店舗敷金・保証金の回収リスク
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては3,174百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等を行い十分検討しておりますが、閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を前年度末3,205百万円から3,174百万円へ更新し、物件所有者の信用状況による回収不能リスクを継続している。 - 2026-06-01その他株主総会
「差入保証金 3,174,703 3,099,245 △69,457」
2026年3月31日時点の差入保証金残高と時価を記載している。保証金の信用リスクおよび契約先の信用状況の把握に関する記載も継続している。 - FY2025敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては3,205百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等を行い十分検討しておりますが、閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を3,222百万円から3,205百万円へ更新し、物件所有者の信用状況による回収不能リスクと契約時の確認を継続している。 - FY2025-H1敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,222,782 3,177,294」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,222,782千円から中間期末の3,177,294千円へ減少した。 - FY2024敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては3,222百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等を行い十分検討しておりますが、閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を前年度末3,456百万円から3,222百万円へ更新し、物件所有者の信用状況による回収不能リスクを継続している。 - FY2024-Q3敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,456,155 3,291,574」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,456,155千円から3,291,574千円へ減少した。 - FY2024-Q2敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,456,155 3,363,986」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,456,155千円から当第2四半期末の3,363,986千円へ減少した。 - FY2024-Q1敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,456,155 3,356,374」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,456,155千円から当第1四半期末の3,356,374千円へ減少した。 - FY2023敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては3,456百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等を行い十分検討しておりますが、閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を前年度末3,797百万円から3,456百万円へ更新し、契約先の信用確認と閉店時の回収不能リスクを継続している。 - FY2023-Q3敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,797,624 3,517,699」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,797,624千円から、当第3四半期末の3,517,699千円へ減少した。 - FY2023-Q2敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,797,624 3,670,165」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,797,624千円から3,670,165千円へ減少した。 - FY2023-Q1敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 3,797,624 3,737,328」
差入保証金残高は前連結会計年度末の3,797,624千円から、当第1四半期末の3,737,328千円へ減少した。 - FY2022敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては3,797百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等をおこない十分検討しておりますが、閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を3,797百万円へ更新し、店舗閉店時の回収不能リスクと契約先の信用確認を継続している。 - FY2022-Q3敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 4,610,968 3,925,084」
差入保証金残高は前連結会計年度末の4,610,968千円から3,925,084千円へ減少した。 - FY2022-Q2敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 4,610,968 4,134,372」
差入保証金残高は前連結会計年度末の4,610,968千円から4,134,372千円へ減少した。店舗閉鎖等に伴う回収リスク自体について新たな記載はない。 - FY2022-Q1敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 4,610,968 4,422,302」
差入保証金残高は前連結会計年度末の4,610,968千円から4,422,302千円へ減少した。 - FY2021敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては4,610百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等をおこない十分検討しておりますが、閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を4,610百万円へ更新した。店舗閉店に伴う回収リスクと契約先の信用確認を継続して記載している。 - FY2021-Q3敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 5,468,808 4,837,583」
差入保証金残高は前連結会計年度末の5,468,808千円から当第3四半期連結会計期間末の4,837,583千円へ減少した。 - FY2021-Q2敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 5,468,808 5,233,166」
差入保証金残高は前連結会計年度末の5,468,808千円から5,233,166千円へ減少した。 - FY2021-Q1敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 5,468,808 5,397,488」
差入保証金残高は前連結会計年度末の5,468,808千円から当第1四半期連結会計期間末の5,397,488千円へ減少した。 - FY2020-Q3敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 5,877,276 5,757,684」
差入保証金残高は前連結会計年度末の5,877,276千円から5,757,684千円へ減少した。 - FY2020-Q2敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 5,877,276 5,784,142」
差入保証金残高は前連結会計年度末の5,877,276千円から5,784,142千円へ減少した。 - FY2020-Q1敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 5,877,276 5,845,870」
差入保証金残高は前連結会計年度末の5,877,276千円から当第1四半期連結会計期間末の5,845,870千円へ減少した。 - FY2019敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「店舗の賃借に際しては家主へ敷金・保証金を差し入れており、当連結会計年度末におきましては5,877百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等をおこない十分検討しておりますが、今後契約期間満了による閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を前年度末6,048百万円から5,877百万円へ更新し、回収不能リスクと契約先の信用確認を継続している。 - FY2019-Q3敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 6,048,785 6,024,256」
差入保証金残高は前連結会計年度末の6,048,785千円から6,024,256千円へ減少した。回収不能リスクに関する新たな説明はない。 - FY2019-Q2敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「差入保証金 6,048,785 6,034,469」
差入保証金残高は前連結会計年度末の6,048,785千円から6,034,469千円へ減少した。 - FY2018敷金・保証金残高を更新有価証券報告書
「当連結会計度末におきましては6,048百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等をおこない十分検討しておりますが、今後契約期間満了による閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金残高を6,048百万円と更新し、物件所有者の財政状態による回収不能リスクと信用確認を継続記載している。 - FY2018-Q3敷金・保証金残高の変動有価証券報告書
「差入保証金 6,244,095 6,178,551」
差入保証金残高は前連結会計年度末の6,244,095千円から6,178,551千円へ変動した。回収リスクについての追加説明はない。 - FY2018-Q2敷金・保証金残高の減少有価証券報告書
「差入保証金 6,244,095 6,134,781」
差入保証金残高は前連結会計年度末の6,244,095千円から当第2四半期連結会計期間末の6,134,781千円へ減少した。 - FY2018-Q1敷金・保証金残高の減少有価証券報告書
「差入保証金 6,244,095 6,150,470」
差入保証金残高は前連結会計年度末の6,244百万円から6,150百万円へ減少した。リスク自体についての追加説明はない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計度末におきましては6,244百万円となっております。契約に際しては、物件所有者の信用状況の確認等をおこない十分検討しておりますが、今後契約期間満了による閉店等が発生した際に、物件所有者の財政状態によっては回収不能となる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗賃借に伴う敷金・保証金残高6,244百万円を示し、物件所有者の財政状態による回収不能リスクを記載している。