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ありがとうサービス(3177)・施策従業員持株会への自己株式処分

機動的な資本政策に向けた自己株式取得

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019その他FY20202019: 220192020: 120202021: 020212022: 22022
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策399社が書いているテーマ・逆風0社・追い風400社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの400件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022従業員持株会への自己株式処分有価証券報告書

    「その他(従業員持株会への第三者割当による自己株式の処分)4,100株 9,356千円」

    まとまった自己株式取得ではなく、従業員持株会への第三者割当による自己株式4,100株の処分を実施している。
  2. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD. 7,017千円 6,732千円 計 7,017千円 6,732千円」

    MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.に対する金融機関からの出資金保証の円換算額が、前連結会計年度末の7,017千円から6,732千円へ減少している。
  3. FY2020単元未満株式の買取りのみ有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 88 202」

    機動的な資本政策としてのまとまった自己株式取得は記載されず、当事業年度は単元未満株式88株・202千円の取得のみを記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会(2018年12月4日)での決議状況(取得期間2018年12月5日)40,000株 97,600千円、当事業年度における取得自己株式25,000株 61,000千円、残存決議株式の総数及び価値の総額15,000株 36,600千円」

    自己株式取得について、上限40,000株・97,600千円の決議に対し、当事業年度に25,000株・61,000千円を取得し、残り15,000株となった実績を記載している。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため、自己株式の取得を行うものであります。取得する株式の総数 40,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合4.24%) 株式取得価額の総額 97,600,000円(上限) 取得日 2018年12月5日 取得方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け 取得した株式の総数 25,000株 株式取得価額の総数 61,000,000円」

    経営環境の変化に対応する資本政策として自己株式取得を初めて記載し、上限と実績、取得日、取得方法を示している。
一緒に動いた変遷

「今治市所有施設の指定管理者運営」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1今治市所有施設の指定管理者運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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