三洋貿易(3176)・目標前進
人的資本・多様性に関する第80期目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「委員会提案による「育休職場応援手当」の効果もあり、男性育休取得者は2021年の1名から2025年には9名(取得率69.2%)へと大きく増加しています。」
人的資本施策の実績として、男性育休取得者が2021年の1名から2025年の9名、取得率69.2%へ増加した。第80期について研修600回、エンゲージメント回答率100%、女性採用比率30%、育休取得率100%等の目標も設定している。 - FY2023初出有価証券報告書
「選択式研修の年間延べ受講回数 600回(年間平均2回/人)、総合職に占める女性割合 8~9%、新卒総合職女性採用比率 30%維持、男性社員の年間育児休業取得率 60%。」
第80期を目標時点として、研修受講回数、総合職の女性割合、女性採用比率、男性社員の育児休業取得率について数値目標を初めて体系的に示した。