読む価値
59注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
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書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)2024-05-15
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
7日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-05-22
訂正箇所(元の書類のどこか)
『3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等)』及び『3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (1株当たり情報)』
訂正前
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 生産流通事業 2,943千円 / 販売事業 525,132千円 / 合計 528,075千円 / 純資産の部の合計額から控除する金額(当連結会計年度末) 76,757千円 / うち種類株式払込額(当連結会計年度末) (-) / うち優先配当額(当連結会計年度末) (-) / 普通株式に係る期末の純資産額(当連結会計年度末) 90,724千円
訂正後
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 生産流通事業 6,692千円 / 販売事業 365,862千円 / 合計 372,555千円 / 純資産の部の合計額から控除する金額(当連結会計年度末) 1,376,757千円 / うち種類株式払込額(当連結会計年度末) (1,300,000千円) / うち優先配当額(当連結会計年度末) (12,999千円) / 普通株式に係る期末の純資産額(当連結会計年度末) △1,209,275千円
変更点有形固定資産及び無形固定資産の増加額 生産流通事業は2,943千円から6,692千円、販売事業は525,132千円から365,862千円、合計は528,075千円から372,555千円に訂正 / 1株当たり純資産額の算定上の基礎 純資産の部の合計額から控除する金額、種類株式払込額、優先配当額及び普通株式に係る期末の純資産額を訂正
訂正の理由
『2024 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024 年5月 15 日に公表した『2024 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』 |
| 元の開示日 | 2024 年5月 15 日 |
| 訂正箇所 | 『3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等)』及び『3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (1株当たり情報)』 |
| 訂正内容 | 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 生産流通事業 2,943千円 / 販売事業 525,132千円 / 合計 528,075千円 / 純資産の部の合計額から控除する金額(当連結会計年度末) 76,757千円 / うち種類株式払込額(当連結会計年度末) (-) / うち優先配当額(当連結会計年度末) (-) / 普通株式に係る期末の純資産額(当連結会計年度末) 90,724千円 → 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 生産流通事業 6,692千円 / 販売事業 365,862千円 / 合計 372,555千円 / 純資産の部の合計額から控除する金額(当連結会計年度末) 1,376,757千円 / うち種類株式払込額(当連結会計年度末) (1,300,000千円) / うち優先配当額(当連結会計年度末) (12,999千円) / 普通株式に係る期末の純資産額(当連結会計年度末) △1,209,275千円 |
| 訂正の理由 | 『2024 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。