読む価値
65注目
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
13.2
%(発行済株式総数に対する新株発行株式数の割合、訂正後)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第三者割当による新株式の発行及び資本金等の額の減少に関するお知らせ2023-02-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
105日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-05-29
訂正箇所(元の書類のどこか)
Ⅰ.本第三者割当増資について 5. 発行条件等の合理性 (2)発行数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠
訂正前
発行済株式総数 12,266,150 株、発行済株式総数に対する割合 11.6%、2022年9月30日時点の総議決権数 106,087個
訂正後
発行済株式総数 10,837,450 株、発行済株式総数に対する割合 13.2%、2023年2月13日時点の総議決権数 105,977個
変更点発行済株式総数を12,266,150株から10,837,450株へ、基準日を2022年9月30日から2023年2月13日へ訂正。発行済株式総数に対する割合を11.6%から13.2%へ訂正。議決権数の割合は13.5%で変更なし。
業績への影響(会社の説明)
流通市場への影響は軽微であると考えております。
訂正の理由
記載内容の一部に訂正すべき内容があったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第三者割当による新株式の発行及び資本金等の額の減少に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2023年2月13日 |
| 訂正箇所 | Ⅰ.本第三者割当増資について 5. 発行条件等の合理性 (2)発行数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠 |
| 訂正内容 | 発行済株式総数 12,266,150 株、発行済株式総数に対する割合 11.6%、2022年9月30日時点の総議決権数 106,087個 → 発行済株式総数 10,837,450 株、発行済株式総数に対する割合 13.2%、2023年2月13日時点の総議決権数 105,977個(11.6%から13.2%(1.6ポイント上昇)) |
| 訂正の理由 | 記載内容の一部に訂正すべき内容があったため |
| 業績への影響 | 流通市場への影響は軽微であると考えております。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載内容の一部に訂正すべき内容があったため。具体的な原因は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。