ティーライフ(3172)・リスク再掲
通信販売における個人情報漏洩リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通信販売における商品瑕疵・表示・個人情報事故リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、プライバシーマーク認証取得や、外部からの不正アクセス及びウイルス感染の防御等の対策を講じる等により、個人情報保護措置及び適正利用に努めております。」
プライバシーマーク、不正アクセス・ウイルス感染防御による個人情報保護策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、プライバシーマーク認証取得や、外部からの不正アクセス及びウイルス感染の防御等の対策を講じる等により、個人情報保護措置及び適正利用に努めております。」
プライバシーマーク、不正アクセス・ウイルス感染防御による個人情報保護策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「プライバシーマーク認証取得や、外部からの不正アクセス及びウイルス感染の防御等の対策を講じる等により、個人情報保護措置及び適正利用に努めております。」
プライバシーマーク、不正アクセス・ウイルス感染防御による個人情報保護策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「プライバシーマークの認証を受けるとともに、システム面においては、外部からの不正アクセス及びウィルス感染の防御等の対策を講じております。しかしながら、何らかの理由により、当社グループの保有する個人情報が漏洩した場合には」
プライバシーマーク、不正アクセス・ウイルス感染防御を講じながら、個人情報漏洩リスクを継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「プライバシーマークの認証を受けるとともに、システム面においては、外部からの不正アクセス及びウィルス感染の防御等の対策を講じております。」
プライバシーマーク取得と不正アクセス・ウイルス感染防御を、個人情報漏洩リスクへの対応として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由により、当社グループの保有する個人情報が漏洩した場合には、当社グループの信用の失墜に繋がるとともに、事後対応等に関するコストの増加等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
大量の個人情報を扱う通信販売事業における情報漏洩と信用・対応コストへの影響をリスクとして記載している。