ティーライフ(3172)・リスク再掲
返品・交換の想定超過
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
返品・交換対応による処理・配送費増加6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの小売事業においては、商品到着後30日以内であれば、お客様にお買上げいただいた商品の返品・交換を受け付けております。そのため、恒常的に返品・交換が発生しておりますが、現状、その数は僅少であり、大勢に影響はありません。」
30日以内の返品・交換制度と、現状の発生数は僅少であるとの認識を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの小売事業においては、商品到着後30日以内であれば、お客様にお買上げいただいた商品の返品・交換を受け付けております。そのため、恒常的に返品・交換が発生しておりますが、現状、その数は僅少であり、大勢に影響はありません。」
30日以内の返品・交換制度と、現状の発生数は僅少であるとの認識を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、恒常的に返品・交換が発生しておりますが、現状、その数は僅少であり、大勢に影響はありません。」
返品・交換は恒常的に発生しているものの、現状は僅少であるとの評価を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの小売事業においては、商品到着後30日以内であれば、お客様にお買上げいただいた商品の返品・交換を受け付けております。」
30日以内の返品・交換制度により、返品等が想定を超えた場合の追加費用をリスクとしている。