ミサワ(3169)・施策再掲
フィリピン子会社の解散・清算
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の解散・清算手続73社が書いているテーマ・逆風23社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、非連結子会社1社を有しておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
フィリピン子会社の清算手続きに関連して、非連結子会社1社を有する状態を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「解散及び清算手続き中である海外子会社Lamon Bay Furniture Corp.の重要性が乏しくなったことから、連結の範囲から除外し、第63期第1四半期会計期間より非連結決算に移行いたしました。」
Lamon Bay Furniture Corp.の清算手続きが継続する中、重要性の低下を理由に連結範囲から除外し、第63期第1四半期から非連結決算へ移行した。 - FY2020前進有価証券報告書
「令和2年1月31日現在清算中であります。」
前期に決定したLamon Bay Furniture Corp.の解散・清算は、当期末時点で清算手続中に進んでいる。 - FY2019初出有価証券報告書
「特別損失につきましては、店舗に係る減損損失の計上とともに、海外子会社の解散及び清算を決定したことに伴う事業整理損を計上しました。」
海外子会社の解散・清算を決定し、これに伴う事業整理損137,678千円を計上した。