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TOKAIホールディングス(3167)・施策前進

株式給付信託(BBT)による役員株式報酬制度

FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-06。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q2前進FY2020 – 2026-08-062016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末559百万円、当中間連結会計期間末551百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末730,500株、当中間連結会計期間末720,000株であります。」

    BBT信託に残存する株式は730,500株から720,000株、帳簿価額は559百万円から551百万円となった。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末599百万円、当第2四半期連結会計期間末559百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末782,100株、当第2四半期連結会計期間末730,500株であります。」

    BBT信託に残存する株式は782,100株から730,500株、帳簿価額は599百万円から559百万円となった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年2月16日付で288百万円を追加拠出し、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式を320,000株取得しております。」

    BBTについて追加拠出・取得を行い、期末の信託残存株式は782,100株、帳簿価額は599百万円となった。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末346百万円、当第2四半期連結会計期間末322百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末496,900株、当第2四半期連結会計期間末462,100株であります。」

    BBT信託に残存する株式は496,900株から462,100株、帳簿価額は346百万円から322百万円となった。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末346百万円、当第1四半期連結会計期間末346百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末496,900株、当第1四半期連結会計期間末496,900株であります。」

    BBT信託の残存株式は496,900株、帳簿価額は346百万円となった。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末243百万円、当第3四半期連結会計期間末227百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末391,300株、当第3四半期連結会計期間末365,900株であります。」

    BBT信託に残存する株式は391,300株から365,900株、帳簿価額は243百万円から227百万円となった。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末243百万円、当第2四半期連結会計期間末227百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末391,300株、当第2四半期連結会計期間末365,900株であります。」

    BBT信託の残存株式は391,300株から365,900株、帳簿価額は243百万円から227百万円となった。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末249百万円、当第2四半期連結会計期間末243百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末400,700株、当第2四半期連結会計期間末391,300株であります。」

    BBT信託に残存する株式は400,700株から391,300株、帳簿価額は249百万円から243百万円となった。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「ポイント=役位別ポイント×評価対象期間における業績に応じた業績評価係数 業績評価の指標は、当該事業年度の連結営業利益を選択し、対前年度実績及び業績予想の達成度合いにより決定しております。」

    BBTの業績連動方式について、役位別ポイントと連結営業利益の前年実績・業績予想達成度を用いる算定方法を具体的に開示した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末255百万円、当第3四半期連結会計期間末249百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末410,800株、当第3四半期連結会計期間末400,700株であります。」

    BBT信託の残存株式は400,700株、帳簿価額は249百万円であり、前四半期から同じ水準が記載された。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末255百万円、当第2四半期連結会計期間末249百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末410,800株、当第2四半期連結会計期間末400,700株であります」

    BBT信託に残存する株式は410,800株から400,700株、帳簿価額は255百万円から249百万円となった。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末259百万円、当第2四半期連結会計期間末255百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末416,600株、当第2四半期連結会計期間末410,800株であります。」

    BBT信託に残存する株式は416,600株から410,800株、帳簿価額は259百万円から255百万円となった。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末261百万円、当連結会計年度末259百万円であります。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末420,000株、当連結会計年度末416,600株であります。」

    BBT信託に残存する株式は420,000株から416,600株となり、制度運用の実績が更新された。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月1日付で350百万円を拠出し、資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が当社株式420,000株取得しております。」

    BBTの制度概要と信託による420,000株取得を通期開示で再確認した。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は261百万円、株式数は420,000株であります。」

    BBTについて、信託に残存する株式420,000株・帳簿価額261百万円を開示し、制度の実施状況を具体化。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月10日開催の取締役会において、当社の取締役、執行役員、理事並びに一部の当社子会社の取締役、理事(社外取締役を除きます。以下、「役員」といいます。)に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(Board Benefit Trust))」(以下、「本制度」といいます。)の導入を決議し、平成28年6月24日開催の第5回定時株主総会において、役員報酬として決議されました。」

    取締役会決議・株主総会決議を経て、役員に当社株式等を給付する新制度を導入。原則として役員の退任時に給付される。
一緒に動いた変遷

「CATVのセット販売・提携による顧客獲得と解約予防」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131312121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CATVのセット販売・提携による顧客獲得と解約予防13回
  3. 2TLC会員サービスによる顧客接点の強化と優遇13回
  4. 3取引の複数化による収益基盤の拡大12回
  5. 4光ファイバー・データセンター・システム開発を一体化したソリューション展開12回
  6. 5格安SIMサービス「LIBMO」の開始と固定回線とのセット販売11回
  7. 6液化石油ガス事業のエリア拡大・M&Aによる顧客基盤拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOKAIホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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