ワークスタイル改革
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度では「理想の組織」の実現に向けて、育児短時間勤務制度などについて小学校教育課程第6学年を修了する日までに適用範囲を延長し、また介護に関しては専門家による介護相談会の実施など、子育てや介護と業務の両立を支援する制度及び施策を実施いたしました。」
育児短時間勤務の適用範囲延長、介護相談会、不妊治療向けライフサポート休暇など、両立支援策を具体化した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、人的資本経営の一環として、4月より従業員向けの子育て支援、介護支援に関する制度の拡充を図り、6月には『TOKAIグループ健康経営大綱』を一部改定する等、従業員のエンゲージメント向上に取り組んでまいりました。」
子育て支援・介護支援制度の拡充と健康経営大綱の一部改定を実施し、従業員エンゲージメント向上の施策を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度では、心理的安全性研修やコーチング研修等に加え、メンター研修やDE&I研修、LGBTQ+研修を取り入れ、理想の組織を実現できる社内環境を目指して様々な研修を引き続き行ってまいりました。」
心理的安全性、コーチング、メンター、DE&I、LGBTQ+研修を加え、ワークスタイル改革を人的資本・組織施策として具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは「理想の個の姿」と「理想の組織の姿」の実現をめざし、人的資本への投資を進めております。理想の姿の実現に向けて、「自律的なキャリアアップ支援」「働き方改革」「多様性を重視した組織風土の醸成」「健康経営施策」に取り組んでおります。」
従来のワークスタイル改革を、キャリア支援、多様性、健康経営を含む人的資本施策として具体化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「IP24の初年度は、それらキーメッセージを実現していくための基盤作りの年度であり、既存事業の成長やM&Aの推進はもとより、新たにカーボンニュートラルを目指すグリーン成長戦略やワークスタイル改革などにも取り組んでおります。」
IP24初年度の取り組みとして、ワークスタイル改革を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「IP24の初年度は、それらキーメッセージを実現していくための基盤作りの年度であり、既存事業の成長やM&Aの推進はもとより、新たにカーボンニュートラルを目指すグリーン成長戦略やワークスタイル改革などにも取り組んでおります。」
IP24初年度の取り組みとしてワークスタイル改革を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「既存事業の成長やM&Aの推進はもとより、新たにカーボンニュートラルを目指すグリーン成長戦略やワークスタイル改革などにも取り組み始めたところであります。」
IP24初年度の新たな取り組みとして、ワークスタイル改革に着手した。