売上成長と利益の混在した業績
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-25。
大光がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。
- 2026-09-25悪化finance.yahoo.co.jp
「< [3160](/quote/3160)> 大光 東S -1.03 9/24 1Q -70.97」
第1四半期の経常変化率がマイナス70.97%となった実績が報じられ、利益面の業績悪化が新たに確認された。 - 2026-09-24悪化決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は206億3百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益42百万円)、経常利益は9百万円(前年同期比71.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円)となりました。」
増収となった一方、営業損失・四半期純損失となり、利益面の悪化を記載した。 - FY2026悪化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は795億49百万円(前期比6.2%増)、営業利益は1億59百万円(前期比80.3%減)、経常利益は3億39百万円(前期比59.9%減)、減損損失2億55百万円を特別損失に計上したこと等から親会社株主に帰属する当期純利益は56百万円(前期比89.1%減)となりました。」
売上高は6.2%増加した一方、営業利益は80.3%減、経常利益は59.9%減、当期純利益は89.1%減となり、減損損失も計上した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は378億71百万円(前年同期比3.9%増)、水産品事業において商品破損事故の発生に伴い該当する棚卸資産1億61百万円の滅失処理をしたことなどから営業損失は39百万円(前年同期は営業利益2億79百万円)、商品破損事故に関連する補償金1億74百万円を受取補償金に計上したことなどから経常利益は1億16百万円(前年同期比60.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は92百万円(前年同期比81.6%減)となりました。」
売上高は3.9%増加した一方、営業利益は黒字から39百万円の営業損失へ転じ、経常利益は60.5%減、親会社株主に帰属する中間純利益は81.6%減となった。商品破損事故による棚卸資産滅失処理等が業績要因として記載された。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は364億56百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は2億79百万円(前年同期比51.3%減)、経常利益は2億96百万円(前年同期比51.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は特別利益に損害賠償金収入3億94百万円を計上したこと等から4億99百万円(前年同期比32.0%増)となりました。」
売上高は前年同期比8.2%増となった一方、営業利益は51.3%減、経常利益は51.0%減となった。損害賠償金収入等の特別利益により中間純利益は32.0%増となり、増収・営業減益・純利益増が併存した。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は705億5百万円(前期比8.8%増)、営業利益は10億84百万円(前期比42.3%増)、経常利益は11億45百万円(前期比39.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億60百万円(前期比79.3%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回り、増収増益が年度ベースでも進展した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は517億48百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は6億88百万円(前年同期比56.9%増)、経常利益は7億27百万円(前年同期比51.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億58百万円(前年同期比36.0%増)となりました。」
全社で増収増益を継続し、前年同期比で売上高9.9%増、営業利益56.9%増、経常利益51.1%増、親会社株主帰属四半期純利益36.0%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は336億90百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は5億74百万円(前年同期比249.9%増)、経常利益は6億5百万円(前年同期比215.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億78百万円(前年同期比298.8%増)となりました。」
全社で売上高が前年同期比9.3%増、営業利益が249.9%増、経常利益が215.3%増、親会社株主帰属四半期純利益が298.8%増となり、増収増益が進展。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は165億90百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は3億1百万円(前年同期比2億96百万円増)、経常利益は3億23百万円(前年同期比3億4百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1百万円(前年同期比1億96百万円増)となりました。」
売上高が前年同期比10.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の水準から大幅に改善した。営業利益は前年同期の5百万円から301百万円へ、経常利益は19百万円から323百万円へ、四半期純利益は4百万円から201百万円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は470億84百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は4億38百万円(前年同期は営業損失1億31百万円)、経常利益は4億81百万円(前年同期は経常損失48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億73百万円)となりました。」
全社では前年同期の営業損失・経常損失・純損失から黒字に転じ、売上高も17.2%増となった。前四半期に続く黒字化が進み、営業利益は4億3,862万2千円まで増加した一方、売上成長率は17.7%増から17.2%増へ小幅に鈍化している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は308億25百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益は1億64百万円(前年同期は営業損失2億5百万円)、経常利益は1億91百万円(前年同期は経常損失1億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億18百万円)となりました。」
売上高が前年同期比17.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期の損失からいずれも黒字に転じた。前四半期の黒字化から増収増益が進展した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は150億83百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益は5百万円(前年同期は営業損失2億13百万円)、経常利益は19百万円(前年同期は経常損失1億74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億34百万円)となりました。」
売上高が前年同期比21.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2022増収・営業減益、純利益黒字化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は556億92百万円(前期比2.9%増)、営業利益は1億37百万円(前期比42.4%減)、経常利益は2億32百万円(前期比41.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失4億41百万円)となりました。」
外食需要の回復や外商事業の増収により連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少。親会社株主に帰属する当期純利益は前期の損失から17百万円の黒字に転じた。 - FY2022-Q3減収幅縮小・営業赤字継続、純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は401億65百万円(前年同期比1.6%減)、営業損失は1億31百万円(前年同期は営業利益1億76百万円)、経常損失は48百万円(前年同期は経常利益3億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億48百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は1.6%減となり、営業損失・経常損失が発生した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の3億48百万円から1億73百万円へ縮小。 - FY2022-Q2減収・営業赤字継続、純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は261億84百万円(前年同期比5.8%減)、営業損失は2億5百万円(前年同期は営業利益48百万円)、経常損失は1億34百万円(前年同期は経常利益1億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億43百万円)となりました。」
売上高は前年同期比5.8%減、営業損失・経常損失を計上した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の4億43百万円から2億18百万円へ縮小し、減収・営業赤字と純損失縮小が併存した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は124億17百万円(前年同期比8.3%減)、営業損失は2億13百万円(前年同期は営業損失95百万円)、経常損失は1億74百万円(前年同期は経常損失43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億18百万円)となりました。」
売上高が前年同期比8.3%減となり、営業損失・経常損失が前年同期から拡大した。親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より縮小したが、全体として減収・営業損失拡大の業績構成となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は408億13百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は1億76百万円(前年同期比54.4%減)、経常利益は3億円(前年同期比30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと等から3億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億50百万円)となりました。」
売上高が前年同期比15.2%減、営業利益が54.4%減、経常利益が30.1%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失348百万円を計上。前年同期の純利益から損失となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は277億83百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益は48百万円(前年同期比60.1%減)、経常利益は1億41百万円(前年同期比5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと等から4億43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益66百万円)となりました。」
売上高が前年同期比12.1%減となり、営業利益は60.1%減、経常利益は5.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字から4億43百万円の損失へ転じた。新型コロナウイルス感染症の影響に加え、投資有価証券評価損の計上が純損失の要因として示された。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は135億46百万円(前年同期比14.8%減)、営業損失は95百万円(前年同期は営業損失17百万円)、経常損失は43百万円(前年同期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと等から5億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」
売上高が前年同期比14.8%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が拡大。投資有価証券評価損の計上もあり、増収減益から減収・損失拡大へ業績構成が悪化した。 - FY2020-Q3増収減益幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は481億27百万円(前年同期比3.9%増)となりましたが、物流費等の経費増加の影響から営業利益は3億87百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は4億30百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億50百万円(前年同期比16.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比3.9%増を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前四半期累計と比べると営業利益等の減少率は縮小したが、増収減益の構成は継続している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は315億92百万円(前年同期比2.7%増)となりましたが、物流費等の経費増加の影響から営業利益は1億21百万円(前年同期比49.4%減)、経常利益は1億48百万円(前年同期比45.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(前年同期比61.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比2.7%増となった一方、物流費等の経費増加により営業利益は49.4%減、経常利益は45.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.2%減となり、利益減少を伴う増収構成が続いた。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は159億5百万円(前年同期比3.4%増)となりましたが、物流費等の経費増加の影響から営業損失は17百万円(前年同期は営業利益50百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は経常利益67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円)となりました。」
売上高は前年同期比3.4%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字から損失へ転じ、物流費等の経費増加が要因として示された。 - FY2019悪化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は629億11百万円(前期比3.9%増)、営業利益は6億49百万円(前期比28.3%減)、経常利益は7億4百万円(前期比24.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億15百万円(前期比28.2%減)となりました。」
通期売上高は3.9%増となった一方、営業利益は28.3%減、経常利益は24.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益は28.2%減となり、利益減少を伴う増収構成が明確化。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は463億33百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は4億30百万円(前年同期比26.9%減)、経常利益は4億75百万円(前年同期比21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億99百万円(前年同期比22.9%減)となりました。」
売上高の前年同期比増加率が4.2%増から3.2%増へ鈍化する一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の減少幅がそれぞれ21.5%、13.0%、18.0%から26.9%、21.8%、22.9%へ拡大。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は307億71百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は2億39百万円(前年同期比21.5%減)、経常利益は2億74百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億72百万円(前年同期比18.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.2%増となった一方、営業利益は21.5%減、経常利益は13.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.0%減となり、前年同期の増収増益から利益減少を伴う構成に悪化。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は153億89百万円(前期比4.6%増)、営業利益は50百万円(前期比50.9%減)、経常利益は67百万円(前期比41.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前期比45.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.6%増を維持した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比減少に転じ、前年度第1四半期の増収増益から業績構成が悪化。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は448億90百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は5億89百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益は6億8百万円(前年同期比16.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億88百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となり、増収増益の業績構成を継続。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は295億34百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は3億5百万円(前年同期比13.7%増)、経常利益は3億15百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億10百万円(前年同期比37.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比増加となり、前四半期に続く全社的な増収増益を記載。 - FY2018-Q1全社業績の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は147億10百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は1億3百万円(前年同期比14.2%増)、経常利益は1億15百万円(前年同期比14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同期比78.0%増)となりました。」
前年度の売上増加・営業利益減少等の混在した通期業績から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017通期業績の混在継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は562億99百万円(前期比4.6%増)、営業利益につきましては、アミカ店舗のLED照明導入に伴い一般管理費が増加したこと等により7億92百万円(前期比2.9%減)、経常利益は8億16百万円(前期比1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益については、アミカ事業で減損損失1億54百万円を計上しましたが、4億12百万円(前期比6.5%増)となりました。」
通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、四半期段階から続く混在した業績構成を確認。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は413億86百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益につきましては、アミカ店舗のLED照明導入に伴い一般管理費が増加したこと等により5億7百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は5億24百万円(前年同期比14.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億20百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」
売上高の前年同期比増加率が4.9%から3.9%へ鈍化し、営業利益の減少率が11.1%から15.2%、経常利益の減少率が9.3%から14.7%へ拡大。親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比増加から1.2%減へ転じた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は273億66百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益につきましては、アミカ店舗のLED照明導入に伴い一般管理費が増加したこと等により2億68百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は2億81百万円(前年同期比9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」
売上高増加と営業利益・経常利益減少、親会社株主に帰属する四半期純利益増加という混在した業績構成を記載。売上高は前年同期比5.9%増から4.9%増、営業利益は同6.9%減から11.1%減となった一方、純利益は29.4%減から32.7%増に変化した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は136億70百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は90百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益は1億1百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(前年同期比29.4%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、経常利益は増加。