大光(3160)・施策達成
新本社兼物流センターの取得・物流機能拡張
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大垣新本社兼物流センターの整備・移転1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「新本社兼物流センターの建設による設備投資(2,554百万円)を行ったこと等により、総額3,088百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。」「当社は、2024年4月1日付で岐阜県大垣市古宮町227番地1に移転しております。」
新本社兼物流センターの建設・取得に係る設備投資を実施し、2024年4月1日付で岐阜県大垣市へ本社所在地を移転した。計画の設備面・所在地面の主要な段階が完了した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、固定資産は、新本社兼物流センター取得の設備投資等により有形固定資産が14億92百万円増加したこと等により、全体で16億8百万円増加しました。 当社は、2024年4月1日付で岐阜県大垣市古宮町227番地1に移転しております。」
新本社兼物流センター取得に伴う設備投資が進み、有形固定資産が前連結会計年度末比14億92百万円増加した。また、2024年4月1日付の新所在地への移転を記載。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して現金及び預金が1億40百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が3億88百万円減少したこと等により、流動資産は全体で1億43百万円減少しました。また、固定資産は、新本社兼物流センター取得の設備投資等により有形固定資産が14億92百万円増加したこと等により、全体で16億8百万円増加しました。」
新本社兼物流センター取得に関連する設備投資が進み、有形固定資産が前連結会計年度末比14億92百万円増加。投資活動では有形固定資産の取得に17億84百万円を支出し、長期借入れ15億円も実行された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月25日開催の取締役会において、新本社兼物流センターの取得に向けての資金調達を目的として、シンジケートローン契約の締結を決議いたしました。」
新本社兼物流センター取得計画について、取得資金を目的とする25億円のシンジケートローン契約が締結され、資金調達面の具体的な進展が記載された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「アミカ事業本部 (岐阜県大垣市) アミカ事業 統括業務施設、営業設備及び物流センター 3,120,000 - 借入金、増資資金 2023年3月 2024年3月 敷地面積 16,700㎡」
アミカ事業本部の統括業務施設、営業設備及び物流センターを大垣市に整備する計画を記載。投資予定総額31億2,000万円、2023年3月着手・2024年3月完了予定、敷地面積16,700㎡で、資金調達方法は借入金及び増資資金としている。