大光(3160)・施策前進
公募増資・第三者割当による成長投資資金の調達
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当による店舗・物流基盤拡充資金の調達20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月25日開催の取締役会において、新本社兼物流センターの取得に向けての資金調達を目的として、シンジケートローン契約の締結を決議いたしました。」「(1)組成金額 2,500,000千円」「(3)契約締結日 2023年9月28日」」
新本社兼物流センター取得に向け、シンジケートローン契約の締結を決議し、組成金額25億円の資金調達枠を具体化した。契約締結は四半期末後である。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年2月28日開催の取締役会において、新株式発行及び株式売出しについて決議し、公募による新株式発行については2023年3月15日に払込が完了しております。また、第三者割当による新株式発行については2023年4月11日に払込が完了しております。 公募及び第三者割当による新株式発行に係る払込金額合計811,382千円については、全額を2024年3月までにアミカ事業における物流機能拡張及び今後の人員増加に備えることを目的とした新本社兼物流センター取得のための設備投資資金3,120,000千円(2023年5月末までに775,000千円、2024年5月期に2,345,000千円)の一部に充当する予定であります。」
公募増資及び第三者割当増資について払込が完了したことを記載。払込金額合計8億1,138万2千円は、アミカ事業の物流機能拡張及び新本社兼物流センター取得の設備投資資金31億2,000万円の一部に充当する予定としている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成30年2月26日を払込期日とする一般募集による新株式発行により、資本金が512,652千円、資本準備金が512,652千円増加しております。」「資金の使途:当社外商事業における既存設備改修や当社アミカ店舗新規出店及び既存設備改修のための設備投資資金、アミカ新規店舗及び既存店舗の商品仕入等のための運転資金に充当する予定であります。」
一般募集による新株式発行と第三者割当増資により資金を調達し、外商事業の既存設備改修、アミカ店舗の新規出店・既存設備改修、商品仕入等に充当する計画を初めて記載。一般募集は1,200,000株、払込総額1,025,304千円、第三者割当は207,600株、払込総額177,377千円とされている。