ジオリーブグループ(3157)・方針再掲
為替・金利変動に対する実需限定のヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-11再掲決算
「将来の取引市場での金利及び為替の相場変動に伴うリスクの軽減を目的に、実需に伴う取引に限定して、金利及び通貨に係るデリバティブ取引を実施することとしており、売買益を目的とした投機的な取引は一切行わない方針としております。」
実需に限定した為替・金利ヘッジと投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来の取引市場での為替の相場変動に伴うリスクの軽減を目的に、実需に伴う取引に限定して、通貨に係るデリバティブ取引を実施することとしており、売買益を目的とした投機的な取引は一切行わない方針としております。」
実需に限定した為替予約等によるリスク軽減と、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「将来の取引市場での為替の相場変動に伴うリスクの軽減を目的に、実需に伴う取引に限定して、通貨に係るデリバティブ取引を実施することとしており、売買益を目的とした投機的な取引は一切行わない方針としております。」
実需に限定した為替予約によるリスク軽減と、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「将来の取引市場での金利及び為替の相場変動に伴うリスクの軽減を目的に、実需に伴う取引に限定して、金利及び通貨に係るデリバティブ取引を実施することとしており、売買益を目的とした投機的な取引は一切行わない方針としております。」
実需に限定した為替予約・金利スワップによるリスク軽減と、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の取引市場での金利及び為替の相場変動に伴うリスクの軽減を目的に、実需に伴う取引に限定して、金利及び通貨に係るデリバティブ取引を実施することとしており、売買益を目的とした投機的な取引は一切行わない方針としております。」
輸入取引の為替予約と借入金の金利スワップを、投機目的ではなくリスク軽減目的で利用する方針を示している。