Komori
メディアスホールディングス(3154)・施策前進

監査役・内部監査・会計監査人の連携強化

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20262022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風289社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの290件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、他の業務執行部門から独立した内部監査室15名が実施しております。」

    内部監査室の人員が15名となり、取締役会への年1回、監査等委員会への月1回の報告及び子会社監査を行う体制を記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、他の業務執行部門から独立した内部監査室7名が実施しております。」

    当社内部監査室の人員を7名とし、子会社4社の内部監査部門9名から定期報告を受ける体制を記載している。取締役会への年1回、監査等委員会への月1回の報告も行っている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、他の業務執行部門から独立した内部監査室6名が実施しております。」

    監査等委員会設置会社への移行後、当社内部監査室6名と子会社4社の内部監査部門9名による監査体制、取締役会への年1回及び監査等委員会への月1回の報告体制を記載している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社における内部監査は、他の業務執行部門から独立した組織である内部監査スタッフ16名(当社の内部監査室7名及び子会社の内部監査室9名)からなる内部監査部門が担当しております。」

    当社7名・子会社9名の計16名による内部監査部門を設置し、監査役会、会計監査人及び取締役会への報告・意見交換を通じてグループ監査の連携を行う体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「IT・eラーニング・職位別教育による人材育成」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT・eラーニング・職位別教育による人材育成3回
  3. 2モバイル端末と分析機能による基幹システム強化3回
  4. 3M&Aの推進による業容・収益の拡大2回
  5. 4グループ横断的な大規模災害BCP2回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大による経済・医療機関・手術症例への影響2回
  7. 6ESG・SDGsへの取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディアスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
監査役・内部監査・会計監査人の連携強化|メディアスホールディングス(3154)の変遷 | Komori