非連結子会社への債務保証残高
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに27社。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「石川医療器㈱ 14,137 千円 4,447 千円」
非連結子会社である石川医療器への仕入債務に対する債務保証残高は、前連結会計年度末の14,137千円から当中間期末には4,447千円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「石川医療器㈱ 439 千円 687 千円」
非連結子会社に対する仕入債務の債務保証残高は、前連結会計年度末の439千円から当中間期末には687千円となった。従来開示されていた他の非連結子会社に対する借入債務保証は記載されていない。 - FY2024対処有価証券報告書
「計 432,644 千円 99,930 千円」
非連結子会社への債務保証残高は前連結会計年度末の432,644千円から99,930千円へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「計 432,644 千円 304,920 千円」
非連結子会社への債務保証残高は、前連結会計年度末の432,644千円から第3四半期末には304,920千円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「計 432,644 千円 291,771 千円」
非連結子会社への債務保証残高は、前連結会計年度末の432,644千円から第2四半期末には291,771千円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「計 432,644 千円 101,613 千円」
非連結子会社への債務保証残高は、前連結会計年度末の432,644千円から第1四半期末には101,613千円へ減少した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「計 117,128 千円 432,644 千円」
非連結子会社への債務保証残高は前連結会計年度末の117,128千円から432,644千円へ増加した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「下記の非連結子会社の仕入債務及び金融機関からの借入債務に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2022年6月30日) 当第3四半期連結会計期間 (2023年3月31日) 計 117,128 千円 485,820 千円」
非連結子会社への債務保証残高は、前連結会計年度末の117,128千円から第3四半期末には485,820千円へ増加した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「下記の非連結子会社の仕入債務及び金融機関からの借入債務に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間 (2022年12月31日) 計 117,128 千円 110,341 千円」
非連結子会社への債務保証残高は、前連結会計年度末の117,128千円から第2四半期末には110,341千円へ減少した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「下記の非連結子会社の仕入債務及び金融機関からの借入債務に対し、債務保証を行っております。 石川医療器㈱ 519 千円 3,778 千円 ㈱メディカルバイオサイエンス 116,608 千円 121,672 千円 計 117,128 千円 125,451 千円」
非連結子会社への債務保証残高は、前連結会計年度末の117,128千円から第1四半期末には125,451千円へ増加した。 - FY2022対処有価証券報告書
「下記の非連結子会社の仕入債務及び金融機関からの借入債務に対し、債務保証を行っております。 石川医療器㈱ 519 千円 ㈱メディカルバイオサイエンス 116,608 千円 計 117,128 千円」
非連結子会社への債務保証残高は117,128千円となり、第3四半期末の415,289千円から減少した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「下記の非連結子会社の仕入債務及び金融機関からの借入債務に対し、債務保証を行っております。 石川医療器㈱ 225 千円 4,351 千円 ㈱メディカルバイオサイエンス 132,724 千円 410,937 千円 計 132,949 千円 415,289 千円」
非連結子会社に対する債務保証残高を415,289千円と記載しており、前連結会計年度末の132,949千円から増加している。