バイタルケーエスケー・ホールディングス(3151)・施策前進
郡山支店の移転・新築
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
郡山支店の移転・新築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「㈱バイタルネットにおいては2022年5月より会津支店の新社屋が稼動しております」
延期されていた支店移転・新築について、会津支店の新社屋が2022年5月から稼働する段階に進んでいる。 - FY2021前進有価証券報告書
「㈱バイタルネットにおいて2021年5月より郡山支店の新社屋が稼働しておりますが、3月31日時点の福島地区の帳簿価額には含めておりません。」
延期されていた郡山支店の移転・新築について、新社屋が2021年5月から稼働する段階に進んでいる。 - FY2020前進有価証券報告書
「郡山支店の建替えに伴う投資397百万円」
延期された郡山支店の移転・新築について、当期に397百万円を投資し、設備計画上の完了予定を2021年3月として継続している。 - FY2019後退有価証券報告書
「㈱バイタルネットにおいて支店設備の老朽化及び狭隘化への対応のため、郡山支店の移転・新築に900百万円の投資を予定しております。投資資金は全て自己資金を充当する予定であります。/当連結会計年度中に完了を予定しておりましたが、設備投資計画の見直しにより、延期いたしました。」
郡山支店移転・新築の完了予定が延期され、設備計画上の完了時期は2021年3月となっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「㈱バイタルネットにおいて支店設備の老朽化及び狭隘化への対応のため、郡山支店の移転・新築に920百万円の投資を予定しております。投資資金は全て自己資金を充当する予定であります。」
郡山支店の老朽化・狭隘化対応として移転・新築投資を新たに予定している。設備計画上の投資予定総額は1,566百万円、着手は平成30年2月、完了予定は平成30年11月と記載されている。