グリムス(3150)・施策再掲
株式分割による流動性向上・投資家層拡大
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割931社が書いているテーマ・逆風0社・追い風920社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの944件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2020年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2020年9月1日に実施した1株を2株とする株式分割を、1株当たり利益の算定前提として継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2020年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2020年9月1日に実施した1株を2株とする株式分割を、1株当たり利益の算定前提として継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2020年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2020年9月1日に実施した1株を2株とする株式分割を継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2020年9月1日に実施した1株を2株とする株式分割を、1株当たり利益の算定前提として改めて記載している。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「2020年7月15日開催の取締役会決議により、2020年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い発行済株式総数は11,645,400株増加しております。」
第1四半期報告書で決議していた1株を2株とする株式分割を2020年9月1日に実施し、発行済株式総数が増加している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年7月15日開催の取締役会において、株式分割を実施する旨の決議をしております。2020年8月31日を基準日として、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割いたします。」
過去の株式分割に続き、1株を2株とする追加の株式分割を決議し、投資単位の引下げ、流動性向上および投資家層拡大を図っている。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成30年6月27日開催の取締役会に基づき、平成30年8月1日付で株式分割を行っております。」
1株につき2株の株式分割を平成30年8月1日に実施し、発行済株式総数を5,822,700株から11,645,400株へ増加させている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年8月10日開催の取締役会の決議に基づき、平成29年10月1日付けで、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を実施いたしました。」
1株につき1.5株の株式分割を平成29年10月1日に実施し、発行済株式総数を3,881,800株から5,822,700株へ増加させている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
1株を1.5株に分割する株式分割を決議し、平成29年9月30日を基準日、平成29年10月1日を効力発生日として、投資単位の引下げ、株式流動性向上および投資家層拡大を図っている。