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グリムス(3150)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染拡大による催事販売減少リスク

FY2020に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q32020: 320202021: 420212022: 020222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
イベント自粛・会場手配問題によるイベント取扱減少35社が書いているテーマ・逆風37社・追い風0社

グリムスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。28社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大による催事販売減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大による催事販売減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大による催事販売減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により緊急事態宣言の発出もありましたが、催事販売への影響は軽微でした。」

    新型コロナウイルスによる催事販売への影響は軽微だったとの説明を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により緊急事態宣言の発出もありましたが、催事販売への影響は軽微でした。」

    新型コロナウイルスによる催事販売への影響は軽微だったとの説明を継続している。
  6. FY2021後退有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、スマートハウスプロジェクト事業における催事販売においてあったものの軽微であり、当社グループの連結業績への影響も軽微でありました。」

    催事販売への影響は継続しているが、当連結会計年度の連結業績への影響は軽微と説明している。
  7. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により催事販売への影響がありましたが」

    新型コロナウイルス感染拡大による催事販売への影響が第3四半期にも継続して発生している。
  8. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により催事販売への影響がありましたが」

    新型コロナウイルス感染拡大による催事販売への影響が第2四半期にも継続して発生していると記載している。
  9. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染拡大の影響で大型商業施設に臨時休業が広がったことで、販売活動の機会減少により催事販売での受注は減少しました。」

    FY2020にリスクとして記載された新型コロナウイルスによる催事販売減少について、商業施設の臨時休業と受注減少として実際の影響が発生したと説明している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「新型コロナウィルスの感染拡大の影響で広範囲の商業施設の営業休止や、催事規模の縮小がある場合、販売活動の減少により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染拡大に伴う商業施設の営業休止や催事規模縮小が、住宅用太陽光発電システム・蓄電池の販売活動と業績に影響する可能性を新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「海外経済の不安定化と景気先行きの不透明感」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1海外経済の不安定化と景気先行きの不透明感3回
  3. 2燃料価格・為替変動による電力調達価格の上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グリムスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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