デイサービスの定員拡大と収益力向上
FY2016に初出。29回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「有料老人ホーム、デイサービスともに、当社グループの特徴である接遇に力を入れつつ、各種サービスの拡充に取り組み、ご利用者様の満足度および稼働率の向上を図ってまいりました。」
接遇と各種サービスの拡充を通じて、介護事業の利用者満足度及び稼働率の向上を図る方針を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「デイサービス事業においては、稼働率向上を図る一方、既存施設の増床改装を実施し、規模の拡大及び新たなサービス拡充に注力してまいりました。」
従来の稼働率向上に加え、既存デイサービス施設の増床改装を実施し、規模拡大と新たなサービス拡充を進めた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「高齢化が進む中、介護スタッフのもと安心・安全に生活したいという高齢者の方のために、美味しい食事が特徴の介護付有料老人ホームを2施設、またいつまでもご自宅で暮らしたいという方のために、リハビリを専門とする半日型のデイサービスセンター37施設を運営しております。有料老人ホーム、デイサービスとも、当社グループの特徴である接遇に力を入れ、ご利用者様の満足度向上及び稼働率の向上を図ってまいりました。」
デイサービス37施設の運営と、接遇を通じた利用者満足度・稼働率向上を継続している。新たな定員拡大や施設数の変更は記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「高齢化が進む中、介護スタッフのもと安心・安全に生活したいという高齢者の方のために、美味しい食事が特徴の介護付有料老人ホームを2施設、またいつまでもご自宅で暮らしたいという方のために、リハビリを専門とする半日型のデイサービスセンター37施設を運営しております。有料老人ホーム、デイサービスとも、当社グループの特徴である接遇に力を入れ、ご利用者様の満足度向上及び稼働率の向上を図ってまいりました。」
デイサービス37施設の運営と、接遇を通じた利用者満足度・稼働率向上を継続している。新たな定員拡大や施設数の変更は記載されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「高齢化が進む中、介護スタッフのもと安心・安全に生活したいという高齢者の方のために、美味しい食事が特徴の介護付有料老人ホームを2施設、またいつまでもご自宅で暮らしたいという方のために、リハビリを専門とする半日型のデイサービスセンター37施設を運営しております。有料老人ホーム、デイサービスとも、当社グループの特徴である接遇に力を入れ、ご利用者様の満足度向上及び稼働率の向上を図ってまいりました。」
デイサービスを含む介護事業で、接遇を通じた利用者満足度と稼働率の向上を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「有料老人ホーム、デイサービスとも、当社グループの特徴である接遇に力を入れ、ご利用者様の満足度アップ及び稼働率の向上を図ってまいりました。」
デイサービスを含む介護事業で、接遇を通じた利用者満足度と稼働率の向上を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当期におきましては、経営効率化の観点からデイサービスセンター2施設の閉鎖を行いました。」
デイサービス2施設を経営効率化の観点から閉鎖したとの従前の方針・実績を再記載している。第3四半期末のデイサービスセンターは37施設となった。 - FY2023-Q1デイサービス施設を効率化目的で閉鎖有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、デイサービスでは経営効率化の観点から2施設の閉鎖を行いました。」
経営効率化の観点からデイサービス2施設を閉鎖し、第1四半期末のデイサービスセンターは37施設となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、デイサービスでは収益性向上のため1施設の定員拡大を行いました。」
収益性向上のため、デイサービス1施設の定員を拡大した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間につきましては、有料老人ホーム、デイサービスとも、新型コロナウイルス感染防止に留意しつつ、当社グループの特徴である接遇に力を入れ、ご利用者様の満足度アップ及び稼働率の向上を図ってまいりました。」
感染防止に留意しながら接遇を強化し、デイサービスを含む介護事業の利用者満足度と稼働率の向上を図っている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、新型コロナウィルスの感染防止に注力しつつ、稼働率の回復を図ってまいりました。また、収益性向上のため1施設の定員拡大を行いました。」
感染防止下で稼働率の回復を図り、収益性向上のため1施設の定員を拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「デイサービスにつきましては、主に高齢者の方が長くご自宅で暮らすための生活機能訓練を特色とするデイサービスセンターを中心に運営しております。当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染防止に注力しつつ、稼働率の回復を図ってまいりました。また、収益性向上のため1施設の定員拡大を行いました。」
感染防止を行いながら稼働率の回復を図り、収益性向上のためデイサービス1施設の定員を拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染防止に注力しつつ、稼働率の回復を図ってまいりました。また、収益性向上のため1施設の定員拡大を行いました。」
感染防止を行いながら稼働率の回復を図り、収益性向上のためデイサービス1施設の定員を拡大した。 - FY2021-Q1感染防止下で稼働率回復に重点有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大によりお休みされていたご利用者様に通所いただけるよう感染拡大防止に注力しつつ、稼働率の回復を図ってまいりました。」
従来の定員拡大による収益性向上に加え、感染拡大防止を行いながら、休んでいた利用者の通所再開と稼働率回復に重点を置いている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、収益性向上のため、5施設の定員拡大を行いました。2020年3月以降は新型コロナウィルス感染拡大による利用自粛はあったものの、感染防止対策を行いつつ全施設運営を続けてまいりました。」
定員拡大による収益性向上を継続し、利用自粛の発生後も感染防止対策を行い全施設の運営を続けた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、収益性向上のため、5施設の定員拡大を行いました。」
収益性向上のため、デイサービス5施設の定員を拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、収益性向上のため、4施設の定員拡大を行いました。」
収益性向上のため、デイサービス4施設の定員を拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、収益性向上のため、2施設の定員拡大を行いました。」
収益性向上のため、デイサービス2施設の定員を拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、収益性向上のため、1日型(昼食、入浴あり)のデイサービスセンター1施設を開設するとともに6施設の定員拡大を行い、また経営効率化の観点から1施設を閉鎖いたしました。」
1日型デイサービスセンター1施設を開設し、6施設の定員を拡大する一方、1施設を閉鎖した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「デイサービス事業につきましては、自宅で暮らすための機能訓練をサービスの中心とする半日型デイサービスで他との差別化を図っておりますが、平成30年4月の介護報酬の実質減額改定により厳しさが増す中、1日型(昼食、入浴あり)の大規模デイサービスセンターを1施設開設するとともに、収益力向上のため4施設の定員拡大を行いました。」
介護報酬の実質減額改定で厳しさが増す中、1日型の大規模デイサービスセンターを1施設開設し、4施設の定員を拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「デイサービス事業につきましては、自宅で暮らすための機能訓練をサービスの中心とする半日型デイサービスで他との差別化を図っておりますが、平成30年4月の介護報酬の実質減額改定により厳しさが増す中、1日型(昼食、入浴あり)の大規模デイサービスセンターを1施設開設するとともに、収益力向上のため2施設の定員拡大を行いました。」
介護報酬の実質減額改定で厳しさが増す中、1日型の大規模デイサービスセンターを1施設開設し、2施設の定員を拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、生産性向上のため8施設の定員拡大を行い、また、経営効率化の観点から2施設閉鎖いたしました。」
生産性向上のためデイサービス8施設の定員を拡大し、経営効率化のため2施設を閉鎖した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、生産性向上のため7施設の定員拡大を行い、また、経営効率化の観点から1施設閉鎖いたしました。」
生産性向上のためデイサービス7施設の定員を拡大し、経営効率化の観点から1施設を閉鎖した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、生産性向上のため5施設の定員拡大を行い、また、経営効率化の観点から1施設閉鎖いたしました。」
生産性向上のためデイサービス5施設の定員を拡大し、経営効率化の観点から1施設を閉鎖した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、生産性向上のため1施設の定員拡大を行い、また経営効率化の観点から1施設閉鎖いたしました。」
生産性向上のためデイサービス1施設の定員を拡大し、経営効率化の観点から1施設を閉鎖した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、前年に10人から16人に定員拡大した施設を中心に営業を強化し、稼働率の向上を図ってまいりました。」
前年に定員を10人から16人へ拡大した施設を中心に営業を強化し、稼働率向上を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、前年に定員を10人から16人に拡大した施設を中心に営業を強化し、稼働率の向上を図ってまいりました。」
前年に定員を10人から16人へ拡大した施設を中心に営業を強化し、稼働率向上を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、前年に定員を10人から16人に拡大した施設を中心に営業を強化し、稼働率の向上を図ってまいりました。」
前年に定員を10人から16人へ拡大した施設を対象に営業を強化し、稼働率向上を進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「収益性の向上を目指して、10施設において定員を10人から16人に拡大いたしました。」
介護報酬改定を踏まえ、FY2016に10施設の定員を拡大。マシントレーニング等のプログラム充実も今後の手段として記載している。