ラクト・ジャパン(3139)・施策再掲
高齢者向け食品原料・新機能海外原料・高級日本食材への展開
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品関連の新規商材開発・取扱商品の多角化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「従前の日本国内の食品メーカー向けの原料販売に加え、今後需要増が見込まれる高齢者向けに健康を訴求した食品原料の開発や日本に紹介されていない新機能海外原料の紹介、さらには経済発展が進むアジア諸国(中国、タイ、ベトナム、インドネシア、フィリピン、マレーシア等)に対する乳原料やプロセスチーズの販売に積極的に取り組んでまいります。」
高齢者向け健康訴求原料、新機能海外原料、アジア向け乳原料・プロセスチーズを成長領域とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従前の日本国内の食品メーカー向けの原料販売に加え、今後需要増が見込まれる高齢者向けに健康を訴求した食品原料の開発や日本に紹介されていない新機能海外原料の紹介、さらには経済発展が進むアジア諸国に対する乳原料やプロセスチーズの販売に積極的に取り組んでまいります。」
高齢者向け健康訴求原料、新機能海外原料、アジア向け乳原料・プロセスチーズを成長領域とする方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「従前の日本国内の食品メーカー向けの原料販売に加え、今後需要増が見込まれる高齢者向け食品原料の開発や日本に紹介されていない新機能海外原料の紹介、さらには経済発展が進むアジア諸国(中国、タイ、ベトナム、インドネシア、フィリピン、マレーシア等)に対するチーズや高級日本食材の販売に積極的に取り組んでまいります。」
従来の国内食品メーカー向け原料販売に加え、高齢者向け食品原料、新機能海外原料、アジア向けチーズ・高級日本食材を新たな成長領域として挙げている。