Komori
ラクト・ジャパン(3139)・方針再定義直近のその他開示(2026-06-04)では「前進」

政策保有株式の縮減と保有合理性の検証

FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

7記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-04前進その他開示

    「このたび当社は、「ルビスコたんぱく」の生産・販売体制の構築および日本市場における事業拡大、ならびに両社の戦略的パートナーシップ強化を目的として、Leaft Foods 社への出資を実施いたしました。」

    健康的で持続可能なたんぱく質の提供機会拡大という政策保有株式の取得理由に関連するテーマが、具体的な出資および戦略的パートナーシップ強化として示された。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「株式数の増加の理由 健康的で持続可能なたんぱく質の提供機会拡大に資するため」

    政策保有株式の縮減を基本とし年1回検証する方針は継続する一方、非上場株式の取得理由が、従来の業務取引強化から健康的で持続可能なたんぱく質の提供機会拡大へと示された。
  3. FY2024政策保有株式の保有銘柄実績更新有価証券報告書

    「非上場株式 1 10 業務取引強化による新規取得 非上場株式以外の株式 6 10 株式分割による株式数増加及び取引先持株会での定期買付による増加」

    政策保有株式の縮減方針と年1回の検証を継続する一方、当期は業務取引強化による非上場株式1銘柄の新規取得と、上場株式6銘柄の株式数増加を記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「現在、当社が保有している取引先の株式につきましては、縮減を図っていくことを基本とし、個別銘柄について当社財務部門が原則として年に一度、取引管掌部門に対して、当初の株式取得目的と現在の取引金額、収益性及び取引内容等の取引状況を確認した上で、最終的に取締役会において、個別銘柄の保有継続の適否を検証することとしております。」

    取引先株式の縮減を基本とし、年1回の状況確認と取締役会による保有継続可否の検証を行う方針が継続している。当期は業務取引強化を理由とする新規取得や持株会・株式分割による株式数増加も記載された。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「現在、当社が保有している取引先の株式につきましては、縮減を図っていくことを基本とし、個別銘柄について当社財務部門が原則として年に一度、取引管掌部門に対して、当初の株式取得目的と現在の取引金額、収益性および取引内容等の取引状況を確認した上で、最終的に取締役会において、個別銘柄の保有継続の適否を検証することとしております。」

    政策保有株式の縮減を基本とし、年1回の確認と取締役会による保有継続可否の検証を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在、当社が保有している取引先の株式につきましては、縮減を図っていくことを基本とし、個別銘柄について当社財務部門が原則として年に一度、取引管掌部門に対して、当初の株式取得目的と現在の取引金額、収益性および取引内容等の取引状況を確認した上で、最終的に取締役会において、個別銘柄の保有継続の適否を検証することとしております。」

    政策保有株式の縮減を基本とし、年1回の状況確認と取締役会による保有継続可否の検証を行う方針を再掲している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「現在、当社が保有している取引先の株式につきましては、縮減を図っていくことを基本とし、個別銘柄について当社財務部門が原則として年に一度、取引管掌部門に対して、当初の株式取得目的と現在の取引金額、収益性および取引内容等の取引状況を確認した上で、最終的に取締役会において、個別銘柄の保有継続の適否を検証することとしております。」

    取引先株式について縮減を基本方針とし、年1回の取引状況確認と取締役会による保有継続可否の検証を行う方針が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラクト・ジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
政策保有株式の縮減と保有合理性の検証|ラクト・ジャパン(3139)の変遷 | Komori