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ラクト・ジャパン(3139)・方針通期の収益認識会計基準適用影響額更新

収益認識会計基準等の2022年11月期適用

FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 420222023: 12023
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期の収益認識会計基準適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は197,177千円、売上原価は197,177千円減少しております。なお、1株当たり当期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用により、通期の売上高・売上原価がそれぞれ197,177千円減少したが、1株当たり利益と利益剰余金期首残高への影響はなかった。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準の第3四半期累計適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は168,022千円、売上原価は168,022千円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期首から適用した収益認識会計基準により、第3四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ168,022千円減少し、利益剰余金への影響はないと記載された。
  3. FY2022-Q2収益認識会計基準の第2四半期累計適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は106,228千円、売上原価は106,228千円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ106,228千円減少し、利益剰余金への影響はないと記載された。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年11月期首から適用予定だった収益認識会計基準等を当第1四半期の期首から適用した。代理人に該当する取引は純額表示となり、売上高・売上原価がそれぞれ31,350千円減少したが、利益剰余金への影響はなかった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年11月期の期首から適用します。」

    収益認識会計基準等を2022年11月期首から適用する予定とし、影響額を評価中とする開示を継続している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「(2) 適用予定日 2022年11月期の期首から適用します。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年11月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響を評価中であることが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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