ラクト・ジャパン(3139)・方針再掲
海外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「一部の海外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を当連結会計年度から適用しております。IFRS第16号の適用により、借手のリースは、原則として全てのリースについて資産及び負債を認識しています。なお、当該会計基準の適用による連結財務諸表への影響は軽微であります。」
一部海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の海外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間から適用しております。IFRS第16号の適用により、借手のリースは、原則として全てのリースについて資産及び負債を認識しています。なお、当該会計基準の適用による四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
一部海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明が再掲されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「一部の海外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間から適用しております。IFRS第16号の適用により、借手のリースは、原則として全てのリースについて資産及び負債を認識しています。なお、当該会計基準の適用による四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
一部海外連結子会社で第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、借手のリースについて原則として資産・負債を認識する会計方針の変更が記載されている。