ラクト・ジャパン(3139)・施策達成
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割931社が書いているテーマ・逆風0社・追い風920社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの943件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2019年5月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は4,914,600株増加し、9,829,200株となっております。」
計画されていた1株につき2株の株式分割が2019年5月1日付で実施され、発行済株式総数が9,829,200株となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。 2019年4月30日(当日は祝日のため、実質的には2019年4月26日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。 効力発生日 2019年5月1日」
投資単位を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層拡大を図るため、普通株式を1株につき2株に分割する計画を決議した。