アジア事業に係る有形固定資産・関係会社株式の取得
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026-H1中間期の設備投資実績更新有価証券報告書
「投資活動により減少した資金は、22億31百万円となりました。これは有形固定資産の取得による支出18億98百万円、無形固定資産の取得による支出2億96百万円によるものです。」
中間期は有形固定資産18億98百万円、無形固定資産2億96百万円の取得により、投資活動で22億31百万円を使用した。 - FY2025通期設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は1,525百万円で、その主なものはアジア事業におけるシンガポールの新チーズ製造工場関連投資及び本社の基幹システム更新によるものであります。」
通期設備投資は15億25百万円となり、シンガポール新チーズ製造工場関連投資に加え、本社の基幹システム更新も主な投資対象となった。 - FY2025-H1中間期の投資実績更新有価証券報告書
「投資活動により減少した資金は、5億46百万円となりました。これは無形固定資産の取得による支出4億22百万円によるものです。」
中間期は無形固定資産の取得に4億22百万円を支出したほか、有形固定資産の取得にも3億9百万円を支出し、投資活動は5億46百万円の資金使用となった。 - FY2024通期設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は821百万円で、その主なものはアジア事業におけるシンガポールの新チーズ製造工場関連投資によるものであります。」
通期設備投資は8億21百万円となり、主な投資先はシンガポールの新チーズ製造工場であった。 - FY2024-Q2第2四半期の投資実績更新有価証券報告書
「投資活動により増加した資金は、2億95百万円となりました。これは無形固定資産の取得による支出73百万円、有形固定資産の取得による支出38百万円、投資有価証券の取得による支出14百万円があったものの、保険積立金の払戻しによる収入4億37百万円があったことによるものです。」
第2四半期累計では、有形固定資産38百万円、無形固定資産73百万円、投資有価証券14百万円を取得する一方、保険積立金437百万円の払戻しにより投資活動は2億95百万円の資金獲得となった。 - FY2024-Q1第1四半期の固定資産取得実績更新有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産が2億36百万円増加したことによるものです。」
有形固定資産が2億36百万円増加し、固定資産残高は前年度末比2億13百万円増加した。 - FY2023通期の設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は1,159,592千円で、その主なものはアジア事業におけるシンガポールの新チーズ製造工場関連投資によるものであります。」
通期設備投資は11億59百万円となり、主な投資先はシンガポールの新チーズ製造工場であった。 - FY2023-Q2第2四半期の投資実績更新有価証券報告書
「投資活動により減少した資金は、2億27百万円となりました。これは投資有価証券の取得による支出1億53百万円、有形固定資産の取得による支出69百万円によるものです。」
第2四半期累計では、投資有価証券1億53百万円、有形固定資産69百万円などの取得により、投資活動で2億27百万円を使用した。 - FY2022通期設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は 160,267 千円で、その主なものはアジア事業における設備維持更新によるものであります。」
アジア事業の設備維持更新を中心に、通期設備投資総額160,267千円を実施した。 - FY2022-Q3第3四半期の固定資産取得実績更新有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産が2億25百万円増加したものの、投資その他の資産が1億8百万円減少したことによるものです。」
有形固定資産が2億25百万円増加し、固定資産残高は前連結会計年度末比1億10百万円増加した。 - FY2021通期のアジア設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は187,146千円で、その主なものはアジア事業における設備維持更新によるものであります。」
アジア事業の設備維持更新を中心に、通期設備投資187,146千円を実施した。有形固定資産取得による支出は161,832千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期の有形固定資産取得実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ1億13百万円増加し、28億59百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が61百万円増加したこと、投資その他の資産が38百万円増加したことによるものです。」
有形固定資産が61百万円増加し、固定資産残高は前連結会計年度末比1億13百万円増加した。 - FY2021-Q2第2四半期の有形固定資産取得実績更新有価証券報告書
「投資活動により 減少した資金は、1億2百万円 となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出 81百万円 によるものです。」
有形固定資産の取得による81百万円の支出などにより、投資活動で1億2百万円の資金を使用した。 - FY2020アジア事業設備投資の通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は155,249千円で、その主なものはアジア事業における設備維持更新によるものであります。」
アジア事業の設備維持更新を中心に、通期設備投資総額155,249千円を実施した。 - FY2020-Q3有形固定資産取得の実績更新有価証券報告書
「固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ2億19百万円増加し、25億79百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が増加したこと及び時価上昇により投資有価証券が増加したこと等によるものとなります。」
有形固定資産の増加および投資有価証券の時価上昇により、固定資産が前連結会計年度末比2億19百万円増加した。 - FY2020-Q2有形固定資産取得の実績更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、4百万円(前第2四半期連結累計期間に得られた資金は2億33百万円)となりました。これは主に保険積立金の払戻等により資金が増加しましたが、有形固定資産の取得による支出等により資金が減少したこと等によるものとなります。」
有形固定資産の取得による支出等により、投資活動は4百万円の資金使用となった。 - FY2019アジア事業設備維持更新の実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は68,899千円で、その主なものはアジア事業における設備維持更新によるものであります。」
アジア事業の設備維持更新を中心に、通期の設備投資総額68,899千円を計上した。 - FY2018-Q2アジア事業設備投資の実績更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は、6百万円(前第2四半期連結累計期間に使用した資金は13百万円)となりました。これは主に保険積立金の払戻収入により資金が増加したものの、アジア事業に係る有形固定資産の取得、定期預金の増加等により資金が減少したことによるものです。」
アジア事業に係る有形固定資産の取得を継続して記載している。投資活動による資金使用は6百万円となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「関係会社株式の取得及びアジア事業に係る有形固定資産の取得、定期預金の増加等により資金が減少したことによるものです。」
当四半期の投資活動において、関係会社株式およびアジア事業に係る有形固定資産を取得した事実が記載されている。