ラクト・ジャパン(3139)・事実再掲
機能性食品原料部門の独立表示
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機能性食品原料部門の独立表示とライフサイエンス事業への改称1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「(ライフサイエンス事業部門)」
機能性食品原料部門から改称されたライフサイエンス事業部門が、独立した部門として引き続き表示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「前期まで「アジア事業・その他」のうち「その他」として集計しておりました「機能性食品原料部門」の重要性が増したため、当連結会計年度から独立して表示することとしました。」
機能性食品原料部門の重要性増加を受け、独立した区分として売上高等を開示する扱いが継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前期まで「アジア事業・その他」のうち「その他」として集計しておりました「機能性食品原料部門」の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間から独立して表示することとしました。」
機能性食品原料部門の重要性の増加を理由に、当第1四半期からアジア事業・その他とは別の独立部門として販売数量・売上高を開示した。