ラクト・ジャパン(3139)・事実再掲
ハラル認証に基づくアジア向けチーズ供給
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハラル認証製品のアジア市場向け供給2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社子会社で製造する製品は2004年度に製造事業を立ち上げた当時よりハラル認証を取得しており、現地商慣習に合致した製品の提供を行っております。」
2004年度からハラル認証を取得した製品をアジア市場に供給する方針・実績を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社子会社で製造する製品は2004年度に製造事業を立ち上げた当時よりハラル認証を取得しており、現地商慣習に合致した製品の提供を行っております。」
2004年度からハラル認証を取得した製品をアジア市場に供給する方針・実績を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社子会社で製造する製品は2004年度に製造事業を立ち上げた当時よりハラル認証を取得しており、現地商慣習に合致した製品の提供を行っております。」
2004年度からハラル認証を取得した製品をアジア市場に提供している事実を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社子会社で製造する製品は2004年度に製造事業を立ち上げた当時よりハラル認証を取得しており、現地商慣習に合致した製品の提供を行っております。」
アジアのムスリム市場向けに、製造開始時からハラル認証を取得した製品を供給している事実が初めて抽出された。