富士山マガジンサービス(3138)・施策前進
全社テレワーク勤務の実施
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「また、第4四半期連結会計期間において、当面、新型コロナウイルス感染症の蔓延が収まらないことを想定し、従業員の過半数がリモートワークを継続することを想定し、オフィスフロアを半減いたしました。これによりオフィス関連の固定費が減少しております。」
リモートワーク継続を前提に第4四半期連結会計期間にオフィスフロアを半減し、オフィス関連固定費が減少した。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、当社グループでは2020年4月以降、全社を原則としてテレワーク勤務としており、管理部門等の業務上出社が必要な部門以外は原則出社しない体制を継続している結果、交通費、出張費及び郵送費等を中心に削減が進んでおります。」
2020年4月以降、原則テレワーク勤務を実施し、交通費・出張費・郵送費等の削減が進んだと記載している。