富士山マガジンサービス(3138)・事実投資有価証券評価損増加
投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q3に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
16記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について14,999千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の413千円から14,999千円へ増加した。 - FY2024投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について413千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の84千円から413千円へ増加した。 - FY2024-H1投資有価証券評価損消失有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 84 -」
投資有価証券評価損は前年同期の84千円から当中間連結会計期間はゼロとなった。 - FY2023投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について84千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の691千円から84千円へ減少した。 - FY2023-Q3投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 84」
投資有価証券評価損は84千円となり、前年同期の691千円から減少した。 - FY2023-Q2投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 84」
投資有価証券評価損は84千円となり、前年同期の691千円から減少した。 - FY2022投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について691千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は691千円となり、前期の534千円から増加した。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 691」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は691千円となり、前第3四半期連結累計期間の534千円から増加した。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 691」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損691千円を特別損失として計上した。 - FY2021投資有価証券評価損計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について534千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は534千円となり、前期の644千円から減少した。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 534」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損534千円を特別損失として計上した。前連結会計年度の投資有価証券評価損644千円からは減少している。 - FY2020投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について644千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の17,646千円から644千円へ減少した。 - FY2019-Q3投資有価証券評価損の増加・減損完了有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間において、保有する未公開株式について投資有価証券評価損17,646千円を計上いたしました。この結果、当社が現時点において保有する新規事業のための情報収集、アライアンスを目的として取得した未公開企業の株式については、すべて減損処理が完了いたしました。」
投資有価証券評価損は前第2四半期の8,716千円から17,646千円へ増加した。新規事業の情報収集・アライアンス目的で取得した未公開企業株式について、すべて減損処理が完了したと記載している。 - FY2019-Q2投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間において、保有する未公開株式について投資有価証券評価損8,716千円を計上いたしました。」
投資有価証券評価損8,716千円を計上した。前第2四半期連結累計期間の388千円から評価損額が増加している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について388千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損388千円の計上を通期の連結財務諸表でも記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 388 特別損失合計 388」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損388千円を特別損失として計上した。