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富士山マガジンサービス(3138)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-04-17)では「再定義」

株式会社しょうわ出版の100%取得・連結子会社化

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-17。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20212019: 320192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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しょうわ出版取得による出版事業基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-17再定義M&A・子会社異動

    「存続会社であるしょうわ出版の商号を、「株式会社 Fujisan Academia Group」(以下「Fujisan Academia」)に変更することを決議しましたのでお知らせいたします。」

    100%連結子会社として継続しているしょうわ出版について、クリエイト研究会との合併後にEdTechサービス特化を明確化する商号へ変更する予定が示された。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「(連結子会社)株式会社しょうわ出版」

    株式会社しょうわ出版を100%保有の連結子会社として継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「(連結子会社)株式会社しょうわ出版」

    株式会社しょうわ出版を100%保有の連結子会社として継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社しょうわ出版を連結の範囲に含めております。」

    第1四半期に株式取得した株式会社しょうわ出版の連結子会社化を、第3四半期でも継続して開示している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社しょうわ出版を連結の範囲に含めております。」

    第1四半期に株式取得した株式会社しょうわ出版の連結子会社化を、当第2四半期でも継続して開示している。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社しょうわ出版の株式を100%取得したため、連結の範囲に含めております。」

    2019年第1四半期連結会計期間に株式会社しょうわ出版の株式を100%取得し、連結子会社化した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
富士山マガジンサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-17のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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