富士山マガジンサービス(3138)・施策再掲
リスク管理・事業継続体制の整備
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制309社が書いているテーマ・逆風75社・追い風238社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理状況については、内部監査担当者が監査を行い、その結果は、代表取締役社長及び監査役に報告される体制をとっており、常にリスク管理体制の維持・向上を図るとともに、リスクが現実化した場合や自然災害等に備えて、緊急連絡網の整備及び事業継続計画の策定等、危機管理に対する体制も整えております。」
内部監査報告、緊急連絡網、事業継続計画、内部通報制度による危機管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理状況については、内部監査担当者が監査を行い、その結果は、代表取締役社長及び監査役に報告される体制をとっており、常にリスク管理体制の維持・向上を図るとともに、リスクが現実化した場合や自然災害等に備えて、緊急連絡網の整備及び事業継続計画の策定等、危機管理に対する体制も整えております。」
内部監査報告、緊急連絡網、事業継続計画、内部通報制度による危機管理体制を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらに、当社では内部通報制度を設けており、通報された内容は、経営管理グループ及び外部の顧問弁護士によって十分な調査、検討を行い、適切に処理をすることとしております。」
従来の内部監査、緊急連絡網、事業継続計画に加え、内部通報制度と外部顧問弁護士を含む処理体制を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社のリスク管理状況については、内部監査担当者が監査を行い、その結果は、代表取締役社長及び監査役に報告される体制をとっており、常にリスク管理体制の維持・向上を図るとともに、リスクが現実化した場合や自然災害等に備えて、緊急連絡網の整備及び事業継続計画の策定等、危機管理に対する体制も整えております。」
内部監査結果の社長・監査役への報告、緊急連絡網、事業継続計画の策定等を危機管理体制として記載している。