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GGメディア株式会社の設立出資への参加・関連会社化
FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GGメディア株式会社の設立出資への参加・関連会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「関連会社(株式会社rumors)の株式について、平成30年3月30日付で当社が保有する株式129株を売却したため、同社は関連会社ではなくなっております。」
株式会社rumorsの保有株式129株を平成30年3月30日付で売却し、同社が関連会社ではなくなった。関連会社に対する投資額および持分法投資損益も当四半期末には0千円となっている。 - FY2017持分法投資損失の拡大有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失(△) (千円) ― △ 41,370」
持分法を適用した場合の投資損失は、第3四半期累計期間の20,342千円から通期の41,370千円へ拡大した。 - FY2017-Q3持分法投資損失の拡大有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 - △20,342千円」
持分法投資損失は第2四半期累計期間の10,809千円から第3四半期累計期間には20,342千円へ拡大した。持分法適用後の投資額は9,226千円、関連会社への投資額は34,000千円と記載している。 - FY2017-Q2持分法投資損失の拡大有価証券報告書
「関連会社に対する投資の金額 34,000千円 持分法を適用した場合の投資の金額 18,759 〃」
関連会社への投資額は34,000千円で変わらない一方、持分法を適用した場合の投資額は24,476千円から18,759千円となり、当第2四半期累計期間の持分法投資損失は10,809千円となった。 - FY2017-Q1関連会社投資の計上有価証券報告書
「当第1四半期会計期間(平成29年3月31日)関連会社に対する投資の金額 34,000千円 持分法を適用した場合の投資の金額 24,476」
関連会社に対する投資額34,000千円および持分法を適用した場合の投資額24,476千円を記載し、持分法適用ベースでは5,092千円の投資損失となった。 - FY2016前進有価証券報告書
「当事業年度中にGGメディア株式会社の設立出資への参加及び株式会社rumorsの第三者割当増資の引き受けにより、当社は両社を関連会社としておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
既存のGGメディア株式会社に加え、株式会社rumorsの第三者割当増資も引き受け、関連会社が2社となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「第3四半期会計期間において、当社はGGメディア株式会社の設立出資に参加し、同社は新たに当社の関連会社となりましたが、重要性が乏しいことから、持分法適用の範囲から除外しております。」
第3四半期会計期間にGGメディア株式会社の設立出資へ参加し、関連会社となった。重要性が乏しいため、持分法適用の範囲からは除外している。