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富士山マガジンサービス(3138)・事実営業CF増・投資支出減

営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高

FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2026-H12018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業CF増・投資支出減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果得た資金は、498,875千円(前年同期は369,293千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の369,293千円から498,875千円へ増加した。一方、投資活動による支出は213,333千円から170,199千円へ減少した。
  2. FY2025営業CF回復・投資支出増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、421,971千円(前年同期は276,561千円の収入)となりました。」

    営業CFは276,561千円から421,971千円へ増加した一方、投資活動による支出は155,201千円から480,441千円へ増加した。
  3. FY2025-H1営業CF減少・投資支出増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果得た資金は、369,293千円(前年同期は395,924千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期から減少した一方、投資活動による支出は192,496千円から213,333千円へ増加した。現金及び現金同等物は103,288千円増加して3,304,266千円となった。
  4. FY2024営業CF減少・ソフトウェア投資増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、276,561千円(前年同期は429,594千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは429,594千円から276,561千円へ減少した。一方、ソフトウェア開発に伴う投資支出は272,339千円から353,631千円へ増加した。
  5. FY2024-H1営業CF減少・投資支出増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果得た資金は、395,924千円(前年同期は439,349千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の439,349千円から395,924千円へ減少した。一方、投資活動による支出は134,299千円から192,496千円へ増加し、現金及び現金同等物の中間期末残高は3,283,242千円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期減価償却費・のれん償却額更新有価証券報告書

    「減価償却費 61,053千円 のれんの償却額 250 〃」

    当第1四半期累計期間の減価償却費は61,053千円、のれん償却額は250千円となった。前年同期の53,710千円、749千円から、減価償却費は増加し、のれん償却額は減少した。
  7. FY2023営業CF微減・ソフトウェア投資増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、429,594千円(前年同期は435,215千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは429,594千円へ微減した一方、ソフトウェア開発に伴う投資支出は272,339千円へ増加した。
  8. FY2023-Q3減価償却費増・のれん償却費減有価証券報告書

    「減価償却費 164,404 千円 のれんの償却額 2,083 〃」

    第3四半期累計期間の減価償却費は164,404千円となり前年同期の150,823千円から増加した一方、のれん償却額は2,083千円となり前年同期の2,249千円から減少した。
  9. FY2023-Q2営業CF増・投資支出増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、439,349千円(前年同期は303,913千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の303,913千円から439,349千円へ増加した。一方、投資活動による支出は134,299千円となり、前年同期の114,274千円から増加した。現金及び現金同等物は3,280,863千円となった。
  10. FY2023-Q1減価償却費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。 減価償却費 53,710千円 のれんの償却額 749 〃」

    第1四半期累計ではキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費53,710千円、のれん償却額749千円を開示した。
  11. FY2022営業CF減少・ソフトウェア投資継続有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、435,215千円(前年同期532,922千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは435,215千円となり、前年の532,922千円から減少した。ソフトウェア開発への投資支出は239,716千円となった。
  12. FY2022-Q3減価償却費・のれん償却額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    第3四半期累計ではキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費150,823千円、のれん償却額2,249千円を開示した。
  13. FY2022-Q2営業CF減少・投資支出増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、303,913千円(前年同期は492,917千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは303,913千円となり、前年同期の492,917千円から減少した。投資活動による支出は114,274千円で、前年同期の96,105千円から増加した。現金及び現金同等物の四半期末残高は3,067,610千円となった。
  14. FY2021通期連結キャッシュフロー更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、532,922千円(前年同期385,747千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは532,922千円、投資活動は478,543千円の支出、財務活動は7,850千円の支出、現金及び現金同等物は2,892,557千円となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期償却額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。 減価償却費 152,794 千円 のれんの償却額 2,399 〃」

    第3四半期累計では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費152,794千円、のれん償却額2,399千円を開示した。
  16. FY2021-Q2第2四半期連結キャッシュフロー更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、492,917千円(前年同期は461,781千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは492,917千円、投資活動は96,105千円の支出、財務活動は20,675千円の支出となり、現金及び現金同等物の四半期末残高は3,222,165千円となった。
  17. FY2021-Q1第1四半期減価償却費・のれん償却額の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    当第1四半期累計期間も四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成せず、減価償却費51,211千円、のれん償却額799千円を開示した。
  18. FY2020通期連結キャッシュフロー更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、385,747千円(前年同期633,755千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー385,747千円、投資活動は204,721千円の支出、財務活動は388,010千円の収入、現金及び現金同等物は2,846,029千円となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期減価償却費・のれん償却額の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    第3四半期累計では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費153,289千円、のれん償却額8,709千円を開示した。
  20. FY2020-Q2第2四半期連結キャッシュフロー更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、461,781千円(前年同期は442,327千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは461,781千円、投資活動は118,768千円の支出、財務活動は362,345千円の収入となり、現金及び現金同等物の四半期末残高は2,982,350千円となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期減価償却費・のれん償却額の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費51,542千円、のれん償却額2,767千円を開示している。
  22. FY2019-Q3第3四半期減価償却費・のれん償却額の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    第3四半期累計ではキャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費149,289千円、のれん償却額11,380千円を開示した。
  23. FY2019-Q2第2四半期連結キャッシュフロー更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、442,327千円(前年同期は369,837千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは442,327千円、投資活動は163,676千円の支出、財務活動は1,910千円の支出となり、現金及び現金同等物の四半期末残高は2,011,787千円となった。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないとし、減価償却費48,447千円、のれん償却額2,151千円を開示している。
  25. FY2018通期連結キャッシュフロー有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は、230,588千円となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは230,588千円、投資活動によるキャッシュ・フローは△267,750千円、財務活動によるキャッシュ・フローは18,400千円、現金及び現金同等物の期末残高は1,735,047千円となった。
  26. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計では営業活動によるキャッシュ・フロー等の計数を更新せず、キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載している。一方、貸借対照表上の現金及び預金は1,663,376千円である。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、369,837千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは369,837千円、投資活動によるキャッシュ・フローは△126,974千円、財務活動によるキャッシュ・フローは17,750千円、現金及び現金同等物の四半期末残高は2,014,422千円となった。
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