富士山マガジンサービス(3138)・施策再掲
103R株式会社の子会社化とPR・メディア事業への拡大
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
103R子会社化によるPR・メディア事業への拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、保有株式売却により103R株式会社を連結の範囲から除外しております。」
103R株式会社の保有株式売却と連結範囲からの除外を再掲し、同社の子会社化を通じたPR・メディア事業への拡大が終了した状態を継続している。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症によるイベント・PR事業への影響を鑑み、関連する事業を手掛ける103R株式会社について持株の大半を同社社長に売却しました。」
新型コロナウイルス感染症によるイベント・PR事業への影響を踏まえ、103R株式会社の持株の大半を売却し、従来の子会社化・PR・メディア事業への拡大の取り組みを終了方向へ転換した。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年11月 PR事業を営む103R株式会社を子会社化」
平成30年11月にPR事業を営む103R株式会社を子会社化し、連結子会社としてPR・メディア運営事業を取り込んだ。議決権所有割合は77.1%と記載している。