海帆(3133)・目標営業利益条件の対象期間終了・未達
営業利益300百万円超を条件とする新株予約権の行使目標
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権51社が書いているテーマ・逆風3社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019営業利益条件の対象期間終了・未達有価証券報告書
「新株予約権者は、2018年3月期から2019年3月期のいずれかの期において営業利益が一定の条件に達している場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。」
対象期間の最終年度である2019年3月期は営業損失259百万円となり、営業利益条件の達成は記載されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成30年3月期から平成31年3月期までのいずれかの期において、営業利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益をいい、以下同様とする。)が300百万円を超過した場合に、本新株予約権を行使することができる。」
第2回新株予約権897個(目的株式89,700株)の行使条件として、平成30年3月期から平成31年3月期までのいずれかの期に営業利益300百万円超を設定している。