海帆(3133)・施策達成
減資による資本金・資本準備金の振替
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年6月28日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2022年8月9日に効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結会計期間において、資本金が1,355,769千円、資本準備金が1,342,457千円それぞれ減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金の金額2,410,043千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。」
無償減資が2022年8月9日に効力発生し、資本金・資本準備金の減少額等を用いた欠損填補まで実施した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2022年6月28日開催の第19期定時株主総会決議に基づく減資の効力発生により、2022年8月9日付で資本金1,355,769千円及び資本準備金1,342,457千円をそれぞれ減少させ、その他資本剰余金に振り替えております。」
定時株主総会決議に基づき、2022年8月9日付で資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える資本政策を実施した。