海帆(3133)・リスク再掲
食中毒・食品衛生上の事故
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒等の食の安全性リスク83社が書いているテーマ・逆風84社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「各店舗・事業所において食中毒の発生の危険性は否定できず、万一、飲食物を起因とする伝染病等が発生した場合には、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
食中毒・食品衛生事故の発生可能性と、日常的チェック・内部監査等の対応を再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各店舗・事業所において食中毒の発生の危険性は否定できず、万一、飲食物を起因とする伝染病等が発生した場合には、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
食品衛生事故の発生可能性と、日常的チェック・内部監査等の管理体制を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「各店舗・事業所において食中毒の発生の危険性は否定できず、万一、飲食物を起因とする伝染病等が発生した場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
食中毒・食品衛生事故の発生可能性を引き続きリスクとして記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、今後、各店舗・事業所において食中毒の発生の危険性は否定できず、万一、飲食物を起因とする伝染病等が発生した場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
提出日時点で衛生管理面の重大な問題はないとしつつ、発生可能性をリスクとして記載している。