海帆(3133)・施策前進
販促物制作室による迅速な販売促進
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レストラン既存店の売上・利益向上18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「より付加価値のあるメニュー開発、名物メニューの明確な打ち出し、販促キャンペーンの定期的な実施など、店舗価値を高めるべく、各種強化に努めてまいります。」
従来の販促物制作室による販促に加え、メニュー開発、名物メニューの訴求、定期的なキャンペーンを施策として掲げた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、社内に販促物制作室があることによって、スピーディーで様々な販促手法が可能となり、客数の更なる向上と収益力の維持・拡大を推進してまいります。」
販促物制作室を活用した迅速な販売促進を収益力向上の手段として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「企画・広告宣伝をスピーディーに行うため社内に販促物の制作室を有しており、業態ごとの新規・既存店の店舗スタイルに合わせた販売促進活動を行い、お客様の来店動機を高めることに努めております。」
既存店の客数向上及び収益力の維持・拡大に用いる施策として説明されている。