トヨタ紡織(3116)・施策再掲
IAS第12号改訂の適用
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第12号明確化による繰延税金認識の会計処理変更29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、IAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を当連結会計年度より適用しております。」
IAS第12号改訂の当連結会計年度からの適用と、リース・廃棄義務に関する繰延税金の認識明確化を継続して開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を当連結会計年度より適用しております。本改訂により、リース及び廃棄義務のように、取引時に同額の将来加算一時差異と将来減算一時差異が生じる場合、企業はそれにより生じる繰延税金負債及び繰延税金資産を認識することが明確になりました。なお、適用による連結財務諸表への重要な影響はありません。」
IAS第12号改訂の当連結会計年度からの適用と、リース・廃棄義務に関する繰延税金の認識明確化を継続して開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、IAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を当連結会計年度より適用しております。本改訂により、リース及び廃棄義務のように、取引時に同額の将来加算一時差異と将来減算一時差異が生じる場合、企業はそれにより生じる繰延税金負債及び繰延税金資産を認識することが明確になりました。なお、適用による連結財務諸表への重要な影響はありません。」
IAS第12号改訂の当連結会計年度からの適用と、リース・廃棄義務に関する繰延税金の認識明確化を継続して開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、IAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を当連結会計年度より適用しております。本改訂により、リース及び廃棄義務のように、取引時に同額の将来加算一時差異と将来減算一時差異が生じる場合、企業はそれにより生じる繰延税金負債及び繰延税金資産を認識することが明確になりました。なお、適用による連結財務諸表への重要な影響はありません。」
IAS第12号の2021年5月改訂を当連結会計年度から適用し、リースや廃棄義務に関する繰延税金負債・繰延税金資産の認識を明確化している。適用による連結財務諸表への重要な影響はないとしている。