Komori
トヨタ紡織(3116)・リスク削除

オセアニアでの生産終了による業績影響

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q22018: 220182019: 32019
同じテーマの他社
オセアニア生産終了による業績影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「当地域におきましては、主に中国での増産の影響により、売上収益は、前年同期に比べほぼ同額の1,766億円となりました。」

    前回まで記載されていたオセアニアでの生産終了への言及はなく、アジア・オセアニア地域では主に中国での増産が記載されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当地域におきましては、オセアニアで生産終了の影響はありましたが、主に中国での増産の影響により、売上収益は、前連結会計年度に比べ13,500百万円(3.9%)増加の352,863百万円となりました。」

    オセアニアでの生産終了が地域業績要因として継続する一方、中国での増産が地域売上収益を押し上げている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当地域におきましては、オセアニアで生産終了の影響はありましたが、主に中国での増産の影響により、売上高は、前年同期に比べ128億円(5.0%)増加の2,688億円となりました。」

    オセアニアでの生産終了が引き続き業績要因として記載される一方、主に中国での増産により地域売上高は増加している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当地域におきましては、オセアニアで生産終了の影響はありましたが、主に中国での増産の影響により、売上高は、前年同期に比べ39億円(2.3%)増加の1,759億円となりました。」

    オセアニアでの生産終了が引き続き業績要因として記載される一方、主に中国での増産により地域売上高は増加している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当地域におきましては、オセアニアで生産終了の影響はありましたが、主に中国での増産の影響により、売上高は、前年同期に比べ23億円(2.9%)増加の851億円となりました。」

    オセアニアでの生産終了がアジア・オセアニア地域の業績要因として初めて記載されている。一方、主に中国での増産により地域売上高は23億円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トヨタ紡織の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オセアニアでの生産終了による業績影響|トヨタ紡織(3116)の変遷 | Komori