トヨタ紡織(3116)・方針削除
新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り前提の継続
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り589社が書いているテーマ・逆風462社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの592件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「(1)当社ユニット部品事業における有形固定資産及び無形資産の減損の検討」
前四半期まで記載されていた新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等に関する会計上の見積り前提は、当年度の重要な会計上の見積りとして明示されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
感染症の影響が続く中、今後の感染拡大や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定は、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
感染症の影響が続く中、今後の感染拡大や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定は、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
感染症の影響が続く中、今後の感染拡大や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定は、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
感染症の影響が実績に続く中、今後の感染拡大や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定は、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
感染症の影響が実績に続いている中、今後の感染拡大や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定は、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症による実績影響が発生する中、今後の感染拡大や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定は、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。