トヨタ紡織(3116)・施策前進
社外取締役を主要メンバーとする経営諮問会議
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「⑪ 経営諮問会議の活動状況 (ⅰ) 開催頻度:3回 (ⅱ) 具体的な検討内容: 役員報酬 ● 取締役・執行役員の報酬基準 ● 取締役(社外を除く)譲渡制限付株式報酬制度に係る金銭報酬割合および株式数 組織・体制 ● 取締役・監査役体制および組織変更 ● 執行役員昇格者選定」
経営諮問会議について、当事業年度に3回開催し、報酬基準、株式報酬、役員・組織体制、執行役員昇格者選定を実際に検討したと開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、経営課題、経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補の指名、ならびに経営陣幹部・取締役の報酬などに関して、率直な意見交換を行う場として、会社法上の機関とは別に「経営諮問会議」を設置しております。」
2018年7月に、社外取締役を主要メンバーとする経営諮問会議を設置し、経営課題、役員の選解任・指名、報酬を審議する場としている。