トヨタ紡織(3116)・施策前進
いきいきKPIと柔軟な働き方の推進
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントと健康経営の一体推進29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年度より、従来の従業員サーベイから各職場での分析や他社とのベンチマークが可能なトヨタ紡織EX(Employee Experience)サーベイに刷新し、従業員エンゲージメントの肯定回答率を重要なKPIとして捉えていくことにしました。」
従業員のいきいき・Well-beingを測る取り組みが、従来サーベイから職場分析・他社比較が可能なEXサーベイと、エンゲージメント肯定回答率を用いる運用へ進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では、「社員のいきいき」を定量的に評価するため、全社で統一された指標として、「いきいきKPI」を導入し、その向上に向けて、これまで制度や環境の整備を進めてきました。」
社員の活き活きとした働き方を全社共通の「いきいきKPI」で評価し、テレワーク、会議体見直し、ノー会議デー、本音対話会などの施策を進めている。