シキボウ(3109)・方針前進
サステナビリティ基本方針と6つのマテリアリティ
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営マテリアリティの特定・見直しによる長期価値創造78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。48社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「各マテリアリティと重点活動項目について、具体的な対処方針と目標を定め、それらを事業戦略に組み込み、取組みを進めております。」
6つのマテリアリティを特定する段階から、重点活動項目ごとの対処方針・目標を事業戦略へ組み込む段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「シキボウグループは、サステナビリティの姿勢を示した、この経営理念及び長期ビジョンのもと、あらゆるステークホルダーと連携し、持続可能な社会の実現と持続的な企業価値の向上を目指します。」
サステナビリティ基本方針を新たに体系化し、気候変動対策及びその緩和、資源循環型社会実現への貢献、雇用(働きやすさ)、お客様の安全衛生への貢献、サプライチェーンマネジメント、コーポレートガバナンスの強化の6つを重要課題として特定した。