倉敷紡績(3106)・施策達成
10株を1株とする株式併合と単元株式数100株への変更
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月11日開催の取締役会において、単元株式数の変更にかかる定款の一部変更について決議するとともに、平成30年6月28日開催の第210回定時株主総会に株式の併合について付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、同年10月1日でその効力が発生しております。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が、平成30年10月1日に効力発生し、計画が完了した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月28日開催の定時株主総会において、株式併合に関する議案(10株を1株に併合)が承認可決されたため、同年10月1日をもって、当社の発行可能株式総数は、977,011,000株から97,701,100株となります。また、同年5月11日開催の取締役会において、株式併合の効力発生日(同年10月1日)をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議いたしました。」
株式併合および単元株式数変更について定時株主総会の承認を得た。効力発生日は平成30年10月1日で、実施前の段階である。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年10月1日をもって、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。単元株式数を変更するにあたり、当社株式について、10株を1株にする併合を行うことといたしました。」
平成30年10月1日を効力発生日として、売買単位を1,000株から100株へ変更し、10株を1株に併合する計画を記載している。