東洋紡(3101)・方針再掲
安定配当と期末配当年1回を基本とする方針
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
8記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
年1回の期末配当を基本とする配当頻度方針10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲業績予想の修正
「剰余金の配当に関しては、持続性のある利益水準、将来投資のための内部留保、財務体質の改善などを勘案しつつ、安定的な配当の継続を基本方針としております。」
安定的な配当の継続を基本方針として再確認し、期末配当予想を前期と同額の1株当たり40円とした。 - FY2026再掲有価証券報告書
「期末配当(年1回)を行うことを基本方針としており、中間配当ができる旨を定款で定めています。」
期末配当年1回を基本とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「期末配当(年1回)を行うことを基本方針としており、中間配当ができる旨を定款で定めています。」
期末配当年1回を基本とする方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「期末配当(年1回)を行うことを基本方針としており、中間配当ができる旨を定款で定めています。」
期末配当年1回を基本とする方針を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「期末配当(年1回)を行うことを基本方針としており、中間配当ができる旨を定款で定めております。」
安定配当の継続と期末配当を基本とする還元方針。