トレジャー・ファクトリー(3093)・施策前進
自社アプリ活用と他社提携による販売促進
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-14。
6記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「店頭買取においては、アプリ会員への施策を軸としたマーケティングや、正社員を中心とした質の高い買取査定サービスの提供により、差別化を図っております。」
自社アプリ会員への施策を軸としたマーケティングを、店頭買取の差別化策として改めて具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「店頭買取においては、アプリ会員等の増加により買取件数、買取点数が伸びた」
自社アプリの会員増加が買取件数・買取点数の伸長に寄与したと記載している。前期に示したアプリ活用の販売促進施策のうち、他社提携については本 filing では明示されていない。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「店頭では自社アプリを活用したキャンペーンの実施や他社提携などを進めました。」
店頭販売の促進策として、自社アプリを活用したキャンペーンと他社提携を初めて独立した施策として抽出した。