Komori
トレジャー・ファクトリー(3093)・施策前進

複数リユース業態による店舗展開

FY2017-Q1に初出。45回の記載のうち41回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。

45記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020前進FY2021-Q2 – 2026-04-272016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 122026
同じテーマの他社
複数リユース業態による店舗展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、当中間連結会計期間において、直営店を19店出店した一方、1店を閉店した結果、直営店は差引き18店舗の純増となりました。なお、FC店の増減はありませんでした。その結果、当中間連結会計期間末(2026年8月31日)における店舗数は、単体で直営店244店、FC店4店の合計248店、グループ全体で直営店306店、FC店31店の合計337店となりました。」

    複数業態による出店を継続し、グループ全体の店舗数は直営306店・FC31店の合計337店となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「出店は、当連結会計年度においては、直営店を総合リユース業態11店、服飾専門リユース業態11店、スポーツアウトドア専門リユース業態1店、ブランド専門リユース業態2店、古着アウトレット業態2店、楽器専門リユース業態1店、計32店出店しました。FC店は服飾専門リユース業態を2店出店しました。」

    複数業態を組み合わせた出店を継続し、トレファク楽器を含む直営32店、FC2店を出店した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「出店は、当中間連結会計期間においては、直営店を総合リユース業態9店、服飾専門リユース業態6店、古着アウトレット業態1店、ブランド専門リユース業態1店、楽器専門リユース業態1店、計18店出店しました。FC店は服飾専門リユース業態を2店出店しました。地域は、直営店で東北1店、関東11店、東海1店、関西2店、中国2店、九州1店の出店となり、FC店で関西に2店の出店となりました。当中間連結会計期間末における店舗数は、グループ全体で直営店278店、FC店32店の合計310店となりました。」

    複数業態、FC、6地域への出店を進め、グループ店舗数は直営278店・FC32店の合計310店となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店206店、FC店4店の合計210店、グループ全体で合計293店となりました。」

    複数の店舗業態、FC、国内子会社、タイ・台湾を組み合わせた店舗網が拡大し、グループ全体で293店となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「出店は、当中間連結会計期間においては、単体にて総合リユース業態を5店、服飾専門リユース業態を5店、古着アウトレット業態1店、計11店出店しました。出店地域は、関東8店、関西2店、中部1店となりました。当中間連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店198店、FC店4店の合計202店、グループ全体で合計284店となりました。」

    総合、服飾専門、古着アウトレットの複数業態で計11店を出店し、単体店舗数は202店、グループ全体では284店となった。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「出店は、当第1四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を2店、服飾専門リユース業態を3店、古着アウトレット業態1店、計6店出店しました。出店地域は、関東5店、関西1店となりました。当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店193店、FC店4店の合計197店、グループ全体で合計281店となりました。」

    総合、服飾専門、古着アウトレットの3業態で計6店を出店し、単体197店、グループ全体281店へ店舗網を拡大した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店187店、FC店4店の合計191店、グループ全体で合計275店となりました。」

    複数業態、FC、国内子会社、タイ・台湾を組み合わせた店舗網を拡大し、グループ全体で275店となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「出店地域も、関東10店、関西3店、九州1店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。また、グループ会社のカインドオルでは直営店を2店、FC店を1店出店しました。当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店181店、FC店4店の合計185店、グループ全体で合計266店となりました。」

    関東・関西・九州の複数地域、複数業態で出店し、単体185店、グループ全体266店の店舗網となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「出店は、当第2四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を2店、服飾専門リユース業態を6店、古着アウトレット業態1店、スポーツアウトドア専門リユース業態1店、計10店出店しました。出店地域も、関東6店、関西3店、九州1店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。また、グループ会社のカインドオルでは直営店を2店出店しました。当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店177店、FC店4店の合計181店、グループ全体で合計251店となりました。」

    総合、服飾専門、古着アウトレット、スポーツアウトドアの4業態で単体10店を出店し、関東・関西・九州へ展開した。カインドオルの2店出店も含め、単体181店、グループ全体251店となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「出店は、当第1四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を1店、服飾専門リユース業態を3店、古着アウトレット業態1店、計5店出店しました。出店地域も、関東3店、関西2店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。また、グループ会社のカインドオルでは直営店を1店出店しました。当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店172店、FC店4店の合計176店、グループ全体で合計245店となりました。」

    複数業態で単体5店、カインドオルで直営店1店を出店し、単体店舗数176店、グループ全体245店となった。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「また、グループ会社の株式会社カインドオルではFC店を1店出店し、台湾法人でも初出店となる店舗を1店出店しました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店167店、FC店4店の合計171店、グループ全体で合計239店となりました。」

    複数業態・FC・海外を組み合わせた展開を継続し、グループ店舗数は239店、単体は171店となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「出店は、当第1四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を3店、服飾専門リユース業態を3店、計6店出店しました。出店地域も、関東3店、関西2店、中部1店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店155店、FC店4店の合計159店、グループ全体で合計226店となりました。」

    総合・服飾専門の2業態で計6店を出店し、関東・関西・中部にバランスよく展開した。単体は159店、グループ全体は226店となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「出店は、当連結会計年度においては、単体にて総合リユース業態を7店、服飾専門リユース業態を8店、ブランド専門業態を2店、計17店出店しました。」

    総合、服飾専門、ブランド専門の3業態で計17店を出店し、グループ全体の店舗数は220店となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「出店は、当第3四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を6店、服飾専門リユース業態を6店、ブランド専門業態を2店、計14店出店しました。出店地域も、関東9店、関西3店、中部2店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。」

    総合、服飾専門、ブランド専門の3業態で計14店を出店し、関東・関西・中部へバランスよく店舗網を拡大した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「出店は、当第2四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を3店、服飾専門リユース業態を4店、ブランド専門業態を2店、計9店出店しました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店141店、FC店4店の合計145店、グループ全体で合計212店となりました。」

    総合、服飾専門、ブランド専門の3業態で計9店を出店し、単体145店、グループ全体212店へ店舗網を拡大した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「出店は、当第1四半期連結累計期間においては、3店出店し、当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店135店、FC店4店の合計139店、グループ全体で合計206店となりました。」

    複数業態を含む店舗展開を継続し、第1四半期累計期間に3店を出店した。単体は139店、グループ全体は206店となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「出店は、当第3四半期連結累計期間においては、7月より出店を再開し、直営店の総合リユース業態「トレジャーファクトリー」を2店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」を2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」を1店、古着アウトレット業態「ユーズレット」を1店をオープンいたしました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店133店、FC店4店の合計137店となります。」

    出店再開後、総合、服飾専門、スポーツ・アウトドア、古着アウトレットの複数業態で6店を出店し、単体店舗網を137店へ拡大した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「出店は、当第2四半期連結累計期間においては、単体にてトレファクスポーツ多磨南大沢店がオープンいたしました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店128店、FC店4店の合計132店、グループ全体で合計191店となります。」

    複数業態による店舗展開を継続し、トレファクスポーツ多磨南大沢店を出店した。単体店舗数は132店、グループ全体は191店となった。
  19. FY2021-Q1移転による店舗網微減有価証券報告書

    「出店は、当第1四半期連結累計期間においては、グループ会社のカインドオルにおいて、旗艦店のアメリカ村店が移転オープンいたしました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店127店、FC店4店の合計131店、グループ全体で合計192店となります。」

    新規出店ではなくカインドオル旗艦店の移転オープンとなり、グループ全体の店舗数は前期末の193店から192店となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店127店、FC店4店の合計131店、グループ全体で合計193店となりました。」

    複数業態による店舗網が拡大し、単体は131店、グループ全体は193店となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「出店面では、直営店の総合リユース業態「トレジャーファクトリー」を1店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」を1店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」を1店、古着アウトレット業態「ユーズレット」を2店、ハイブランド専門業態「ブランドコレクト」を1店出店しました。その結果、当第3四半期連結会計期間末における単体の店舗数は、直営店124店、FC店4店の合計128店となりました。」

    複数業態で直営店6店を出店し、単体店舗数は直営124店・FC4店の合計128店となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「出店面では、直営店の総合リユース業態「トレジャーファクトリー」を1店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」を1店、古着アウトレット業態「ユーズレット」を2店、ハイブランド専門業態「ブランドコレクト」を1店出店しました。その結果、当第2四半期連結会計期間末における単体の店舗数は、直営店123店、FC店4店の合計127店となりました。グループ会社においては、カインドオルで直営店の出店が1店あったこと等により、当社グループ全体の店舗数は、合計189店となりました。」

    複数業態で直営店5店を出店し、カインドオルの出店も含め、単体127店・グループ189店へ店舗網を拡大した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における単体の店舗数は、直営店121店、FC店4店の合計125店となりました。業態別の店舗数は、直営店では、総合リユース業態「トレジャーファクトリー」58店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」50店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」5店、古着アウトレット業態「ユーズレット」5店、ハイブランド専門業態「ブランドコレクト」2店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店となり、FC店では、総合リユース業態「トレジャーファクトリー」4店となりました。」

    国内単体は複数業態で直営121店・FC4店の合計125店となり、グループ全体では187店に拡大した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における単体の店舗数は、直営店118店、FC店4店の合計122店となりました。」

    単体の国内店舗網は、直営118店・FC4店の合計122店となった。カインドオル、ゴルフキッズ、タイ事業を含むグループ全体では185店となっている。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「出店面では、直営店の服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を11店、スポーツ・アウトドア業態の「トレファクスポーツ」を1店出店しました。新規出店した「トレファクスポーツ幕張店」は、総合リユース業態「トレジャーファクトリー幕張店」の移転先と同一の施設に出店し、当社初の複合業態による出店となりました。その結果、当第3四半期連結会計期間末における単体の店舗数は、直営店118店、FC店4店の合計122店となりました。子会社のトレジャー・ファクトリータイランドの店舗2店、カインドオルの店舗40店、ゴルフキッズの店舗21店を加え、当第3四半期連結会計期間末における当社グループ全体の店舗数は、合計185店となりました。」

    トレファクスタイル11店、トレファクスポーツ1店を出店し、初の複合業態出店を実施した。単体は122店、グループ全体は185店となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「出店面では、直営店の服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を9店出店しました。その結果、当第2四半期連結会計期間末における単体の店舗数は、直営店115店、FC店4店の合計119店となりました。」

    トレファクスタイルを9店出店し、単体店舗数は直営115店、FC4店の合計119店となった。グループ全体の店舗数も合計181店となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「出店面では、直営店の服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を4店出店しました。その結果、当第1四半期連結会計期間末における単体の店舗数は、直営店112店、FC店4店の合計116店となりました。」

    複数業態による店舗展開を継続し、トレファクスタイル4店を出店した。単体店舗網は合計116店となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末における単体の店舗数は、直営店109店、FC店4店の合計113店となりました。業態別の店舗数は、直営店では、総合リユース業態「トレジャーファクトリー」60店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」39店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」3店、古着アウトレット業態「ユーズレット」4店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店となり、FC店では、総合リユース業態「トレジャーファクトリー」4店となりました。」

    国内単体は6業態、直営109店・FC4店の合計113店となった。カインドオル40店、タイ2店を含むグループ全体では155店となり、複数業態による店舗網が拡大した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、トレジャー・ファクトリーでは、直営店を12店出店しました。総合リユース業態の「トレジャーファクトリー」を2店、服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を9店、スポーツ・アウトドア業態の「トレファクスポーツ」を1店出店しました。平成29年11月末現在では、単体の直営店が総合リユース業態「トレジャーファクトリー」59店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」38店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」3店、古着アウトレット業態「ユーズレット」4店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店の計107店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、合計111店となりました。また、連結子会社のカインドオルのFC店を東京都心に5店出店した一方で、直営の茶屋町店とHEP裏店を11月に移転統合した結果、「カインドオル」は直営店20店、FC店20店の計40店となりました。タイの総合リユース業態2店も加えると、当社グループの平成29年11月末の店舗数は合計153店となりました。」

    国内単体は6業態・直営107店、FCを含め111店となった。カインドオルは移転統合により直営20店、FC20店の計40店、タイ2店を含むグループ合計153店へ拡大した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店は、直営店を9店出店しました。総合リユース業態の「トレジャーファクトリー」を1店、服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を7店、スポーツ・アウトドア業態の「トレファクスポーツ」を1店出店しました。平成29年8月末現在では、単体の直営店が総合リユース業態「トレジャーファクトリー」58店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」36店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」3店、古着アウトレット業態「ユーズレット」4店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店の計104店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、合計108店となりました。また、連結子会社のカインドオルのFC店を東京都心に4店出店し、「カインドオル」は直営店21店、FC店19店の計40店となり、タイの総合リユース業態1店も加えると、当社グループの平成29年8月末の店舗数は合計149店となりました。」

    直営店9店を出店し、単体店舗数は108店、カインドオルは40店、タイ1店を含むグループ店舗数は149店となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店は、直営店を5店出店しました。総合リユース業態の「トレジャーファクトリー」を1店、服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を3店、スポーツ・アウトドア業態の「トレファクスポーツ」を1店出店しました。平成29年5月末現在では、単体の直営店が総合リユース業態「トレジャーファクトリー」58店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」32店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」3店、古着アウトレット業態「ユーズレット」4店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店の計100店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、合計104店となりました。また、連結子会社のカインドオルのFC店を東京都心に3店出店し、「カインドオル」は直営店21店、FC店18店の計39店となり、タイの総合リユース業態1店も加えると、当社グループの平成29年5月末の店舗数は合計144店となりました。」

    第1四半期に直営5店とカインドオルFC3店を出店し、単体104店、カインドオル39店、タイ1店を含むグループ合計144店となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当期末現在では、直営店が「トレジャーファクトリー」57店、「トレファクスタイル」29店、「ブランドコレクト」2店、「トレファクスポーツ」2店、「ユーズレット」4店、「トレファクマーケット」1店の計95店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、当社の国内店舗数は合計99店となりました。」

    国内店舗数は第3四半期末の97店から99店へ増加し、直営6業態・95店、FC4店の体制となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年11月末現在では、直営店が総合リユース業態「トレジャーファクトリー」56店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」29店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」2店、古着アウトレット業態「ユーズレット」3店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店の計93店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、合計97店体制となりました。」

    直営店は6業態・93店、FC店4店となり、合計店舗数は前四半期の96店から97店へ拡大した。「ユーズレット」は3店となっている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年8月末現在では、直営店が総合リユース業態「トレジャーファクトリー」56店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」29店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」2店、古着アウトレット業態「ユーズレット」2店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」1店の計92店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、合計店舗数96店体制となりました。」

    新たに「トレファクマーケット」を加え、直営6業態92店、FC4店、合計96店体制へ拡大した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「出店政策においては、総合リユース業態の「トレジャーファクトリー」(直営店)を愛知県名古屋市に1店出店しました。平成28年5月末現在では、直営店が総合リユース業態「トレジャーファクトリー」55店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」27店、ブランド古着専門業態「ブランドコレクト」2店、スポーツ・アウトドア業態「トレファクスポーツ」2店、古着アウトレット業態「ユーズレット」2店の計88店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、合計店舗数92店体制となりました。」

    総合、服飾専門、ブランド古着、スポーツ・アウトドア、古着アウトレットの複数業態を展開し、直営88店、FC4店、合計92店体制としている。
一緒に動いた変遷

「国内での二桁出店」は、この変遷が動いた45回のうち38回、同じ書類で同じ向きに動きました。

383231282726★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内での二桁出店38回
  3. 2多様な仕入チャネルによる商品仕入強化32回
  4. 3ネット事業・ネット経由収益の拡大31回
  5. 4既存店の収益改善28回
  6. 5取扱いジャンル・顧客層の拡大27回
  7. 6広域での店舗展開体制の確立26回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレジャー・ファクトリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
複数リユース業態による店舗展開|トレジャー・ファクトリー(3093)の変遷 | Komori