テクノアルファ(3089)・施策後退
新基幹システムの構築
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
テクノアルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「提出会社 本社 (東京都品川区) 全社共通 基幹システム 53,069 53,069 2025年 12月」
新基幹システムは投資予定総額・既支払額がともに53,069千円となり、完了予定年月は2025年12月と記載されている。前回の完了予定2025年5月から期限が後ろ倒しとなり、投資額も増加している。 - FY2024後退有価証券報告書
「提出会社 本社 (東京都品川区) 全社共通 基幹システム 43,257 36,421 2025年 5月」
新基幹システムについて、投資予定総額43,257千円、既支払額36,421千円、完了予定2025年5月と記載している。前回の完了予定2024年12月から期限が後ろ倒しとなっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会計年度は、新基幹システムの構築による22,082千円の投資を実施しました。完了予定年月 2024年12月」
新基幹システムの構築に22,082千円を投資し、設備計画上の完了予定を2024年12月としている。